2007年03月29日

関レエントリー完了

大阪レディースは、不覚にも締切日に間に合わずエントリーを逃してしまった。
桑名杯は、仕事の都合でエントリーできず。
こうなったら関レ春の陣をと、 ビビるkakoちゃんを強引に説き伏せて本日無事エントリー完了(笑)。

関レは、去年の春、秋とコートサイドで見るばっかり。
今年からは絶対エントリーしたいと思っていた。
実力的にはまだまだなのはわかっているけれど、出ないことには始まらない。
C級独特のテニスにもまれながら実力をつけていこうと思う。
精一杯がんばってみるしかないっ!!

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コソ練:ランニング19

blank: 3 days
menu: running
time: about 35 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

外練後、のんちゃんとお茶してその後ひとりランニング。
なんだかからだがちょっと重いな〜。
そういえば、12時からのんちゃんと地味にボレストとロブ&スマッシュの練習、その後レッスン、そして外練。
まあ、普段よりも1時間だけ多くテニスをしただけだけど、ちょっとお疲れ気味・・・、っていうか燃料切れ(笑)?
夕方5時近くになれば、そりゃお腹も空くよ。

空腹をこらえ、いつものように走りながらレッスンの復習。
水曜日のサニー練習会、今日のレッスンと前につめて並行になってからのフォアサイドでのフォアボレーのミスが自分の中ではしこりになっていた。
何が原因かと再分析してみると、
打点が遠い。
ボールを最後まで見ていない。
に、今日新たに「ラケットが横から出ている(ラケットヘッドがねている)。」ことを自覚。
これよねっ。
もっとラケットヘッドを立ててボレーじゃない?
あわせて足も動かそう(笑)。

やれやれ、なんとか完走できた。
途中であきらめない根性もついてきたようだ(嬉)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sコーチレッスン:サービスダッシュ

やや集中力に欠けていたので、コーチの説明もうる覚え。
サービス後、右太ももを軸にしてサービスラインまで3歩でつめるってなことを説明していたと記憶している。
その後のファーストボレーでは、ラケットを流さずに、面にあてるイメージで。
サービスダッシュをする以上、ファーストボレーは確実に浮かさずに返したいところ。
フォアサイドからファーストボレーをフォアでクロスへ返すパターン、バックでクロスに返し、つめてストレートに決める練習。
つめてストレートへのボレーでつめが遅れるのは、ファーストボレーで体重が後ろに残ったままだからかな〜?
遅れがちだわ・・・。

サービスダッシュするつもりでサーブするとき、前につめる時間を考えるので、思いっきり強烈にはサーブを打たない。
スピードよりもコース。
力も6.7部ぐらい?
で打てば悩みのサーブも結構な確率ではいるのよ。
普段力入れすぎ(笑)?
こういった力の配分が難しい。
気持ちと行動が比例しない、じれったいわ・・・。

後半のゲーム練習でこのサービスダッシュを使おうと思っていても、案外使えない(苦笑)。
徐々にからだに覚えこませてゆくゆくは使ってみよう。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月28日

サニー練習会3

今日はサニー練習会。
月曜日にうんと練習したのでその成果が出るものと・・・。
いつもなら朝一の試合はなかなかテンションが上がらず苦戦を強いられることが多かったけれど、今日はいつもより足が動いている。
しのいでもいたし、いい感じ。
なのになかなかポイントに結びつかない(泣)。
私もkakoちゃんも最後のチャンスボールでのミスが多い。
悩みのサーブはなぜか今日は入る気満々だったので、ダブルフォルトも目立たない。

それが・・・。

徐々に負けが続き、ミスを連発していくにつれて、モチベーションも下がり、サーブも入らない。
悪循環だ。
なわけで、調子はどんどん下降線。

相手のセカンドをたたいていこうとポジションを前にしてサーブを待つ。
ゆるゆるのセカンドをたたくと、相手後衛はふわ〜っとボールをストレートにあげる。
ポジションをやや前にしていた私は左後ろに下がらされ、そのストレートロブに追いつけなくてミスという失点が何度かあった。
セカンドをたたいて安心して次のボールへの準備が遅れているのだろう。
それに後ろに下がってバックで返すのは難しい、要練習項目だ。

フォアボレーについてよくコーチからアドバイスされることは、「脇が開きすぎてボールが遠い、ボールを前で取りすぎて我慢が足りない。」ってこと。
今日は、その弱点がもろに出た。
フォアボレーでの打点が前過ぎだな〜と思ったことが何度もあった。
また、バックボレーのミスが多いな〜と感じた時、相手が私のバックにボールを集めていたことに気づいたり・・・。
ボレーも弱点強化項目だ。

スマッシュを打つ機会はあまりなかったけれど、あまり高く上がらなかったボールをネット際につめてたたいたときには、うまくポイントにつながった。
こういうsituationでは、ラケットを振らずに面を作って当てるだけのイメージ。

バックサイドにいたときに、短いボールをシングルバックハンドでクロスにうまく運ぶことができたのも自分としては満足。
ダブルとシングルの打ち分けをもう少しきちんとできるようになりたい。

練習会終了後、Aコーチよりサーブのアドバイスをもらった。
「グリップがコンチネンタルなので、サーブのインパクトのとき親指をちょっと押し出すイメージを持つようにする。たとえば水銀の体温計を振る感じ(笑)。」
↑なんかよくわかる(笑)。
「それと軸足側に壁を作るイメージを持つことも大切。壁を作らず突き破ってるスイングになってるよ(笑)〜。」って(笑)。
↑そう、横回転なの、わたしのサーブのフォーム(泣)。

やっぱりもっとサーブの練習をしないといけないな。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習会・試合など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

KJコーチレッスン:陣形練習

昨日はサニーでKJコーチレッスン。
陣形練習が中心。
雁行陣対雁行陣では、クロスラリーをまずはしっかりと。
前衛はポーチのタイミングを探る。
並行に持っていって2側で攻める時にはボールを散らさず、相手1(一人)に絞って攻める。

並行陣側のポジション。
ペアとのバランスを意識して、ペアが前につめたら、自分はやや下がりロブをケア。
こういった微妙な動きもボールや相手の動きを見つつ、的確に判断して動く。

休憩後の追加レッスンでは、1(コーチ)対2(kakoちゃん&私)でゲーム練習。
コーチ側は、もちろんダブルスラインで(笑)。
コーチはストレートロブ、クロスロブを多様(連続)、そしてチャンスをみて前に落とすパターンだ。
後衛にいると、アドサイド、デュースサイドとロブを上げられめいっぱい走らされる。
が、ランニングの成果もあり追いつく(余裕)。
あとは、ねばってコーチ側のオープンコートにコースよく返すことに徹する。
相手は一人、強打よりもコース。
ひたすらコース(笑)。
コースが甘いとボールは確実に返ってくる(驚)。
驚いてる場合じゃない、それが当たり前。
打って終わりと思うな!!
決め切るまで油断厳禁!

走らされるけどこういう練習は、kakoちゃんも私もwelcome!

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月25日

勝利の美酒

ってどんな味だろう。
わたくし、いまだ過って味わったことございません(泣)。

普段は、ほら、反省の悲酒。↓

s-P1010760.jpg

「焼酎のロック」だったりする(笑)。
ちなみに、グラスはウェルチの昔もらった景品。(←結構気に入ってる)

春も近いし、目標までラストスパートッ!!

さらばっ

posted by ドロシャン at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コソ練:ランニング18

blank: 2 days
menu: running
time: about 32 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

キャプ練後、軽くクールダウン。
タイムもここのところほぼ一定。
時間を気にするよりも、今日のキャプ練での反省点を自己分析。
んなことを考えてると、あっという間に完走。

つまりは、それだけ反省点が多かったってこと(笑)〜?

ま、ね。
いろいろあるよ、そりゃ・・・。

さらばっ

posted by ドロシャン at 21:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キャプ練Vol.34

久しぶりのキャプ練参加。
今日はゲーム中心。
ゲーム練習を積みたかったので、とってもタイムリー。
最初っから気持ちを引き締めて、集中〜っ。

サーブは後半に向かって上り調子(まずまず)。
後衛からストロークをアレーに打ちすぎてストレートを抜かれた。(←もっとセンターにボールを集めること)
前衛で、チャンスボールに対してのつめがまだ遅い。(←足が止まっている)

以前よりはだいぶしのげるようになってはいる。(←まだまだだけど)
力任せのショットも減ってきただろう。(←結構考えてボールを返している)
まだまだなのは、バックにきたサービスリターン。(←バックサイドポジション)
自分がどう返したいのか、もっとしっかり考えておくことが必要だな。

最後にSキャプテン語録。
「当たり前のことが当たり前にできてるだけ。」

土台を強化して、積み上げてていくしかない。(←前向き)

さらばっ



posted by ドロシャン at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

コソ練:ランニング17

blank: 7 days
menu: running
time: about 32 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

今日はレッスン後の外練はなし。
テニスがやり足りない憂さをランニングで晴らす。

ま〜ま〜、今日はなんてあったかいこと。
いつもの冬バージョンのウエア(上:首まであるユニクロの長袖Tの上に同じく長袖の分厚めウエア、下:アディダスの長パン&ユニクロのインナー)とかなりな選択ミス(後悔)。
もういいね、も〜軽めのウエアでOKだわ。

着込んで走ったって汗ばっかり出て、暑いし走りにくい。
しかしランニングを繰り返すことによりなにかしらからだは徐々に変化しているはず(期待)。

続けよう、続けましょう(笑)。

さらばっ

(おまけ)
今日は余力があったので、実はもっと走れました(小声)。
じゃあ走ったらいいやん(笑)。
外周2周、それが無理でもBTGテニスコートエリアの内周だって追加で走れるじゃないの。
そ、それがね〜、そのもう一歩がなかなか(笑)。

この壁結構厚いみたい(笑)。(←根性なし〜)


posted by ドロシャン at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sコーチレッスン:サービスリターン、1.2のリズム

まずは基礎。
コーチからの球出し(手出し)で低いバウンドのボールをストレートに返す練習。
ここでのポイントは、低いバウンドのボールに対しては、ラケットヘッドを下げてそれから上げるスイングを心がけること。
スイング時力を入れすぎないことなど。
次にクロスへのストローク。
先週と同様、スイング時軸足から踏み込み足へ体重移動を同時に行う。
踏み込み足に体重がのったときには、軸足(フォアなら右足)が浮いて右腰骨を前に押し出す(そうすると自然に右足が横もしくは前に出る)感じかな。(←うまく説明できてないかも・・・。)

これらをふまえてサービスリターンの練習。
フォアでのリターンの場合には、軸足(右足)を右斜め前に出し(同時にテイクバック)、次にインパクト時左足をボールを返す方向に踏み出しスイング。(←ラケットは面を運ぶぐらいのコンパクトさでOK)
リズムは、1で軸足体重、2で踏み込み足&スイング。
1のとき、軸足を横ではなくて斜め前に出すことを意識する。
その後の2のときの踏み込み足がなかなか前に出せないな〜。
1のときのラケットのテイクバック(構え)について、サーブのボールの高さにラケットを持つ手のひじをあわせる。
高ければひじを高く、低ければ低く。(←そのまんまや(笑))
で、低ければ先に練習したラケットヘッドを下げてボールを持ち上げるようにすると。(←いい流れだ。)

後半は、その応用として、サーブ&リターン。
サーブからの陣形練習。
リターンは、1.2のリズムを意識。

といった感じ。

今日のレッスンは、かなり集中できたと思う。
コーチの言われることもしっかりと理解できた・・・はず(笑)。

そうだ、クロスラリーのときにコーチよりストロークのアドバイス。
スイング軌道が外から内へ向かっているらしい。
つまりボールを真後ろからとらえていないってことだな〜。
注意しよう。

さらばっ

(おまけ)
こういった基礎練習もいいんだけど、もうちょっと陣形練習がほしいと思うのは私だけかな・・・。
試合に勝つための戦術とフォーメーションとかね、あったらいいな〜。

あ、このクラスは中級クラス、そういった練習はやはりトーナメントクラスですることか(笑)?
それか、あまりにも基礎がなってなくて目に余るので教えてるとか(泣)・・・。(←まじですか〜?)


posted by ドロシャン at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月19日

サニー茶話会(試合&お茶会)

先週の木曜日以来のテニスでちょっと不安はあるものの、気持ちを入れてチャレンジ。

結果は2勝2敗。
勝たなきゃいけない相手には、6-2(1試合目)と6-4(4試合目)で勝てた。
勝たなきゃいけない相手とは、ちょっとにゅるいボールを打ち、あまり足も動いてないかなってペア。(←kakoちゃんも私もランニングで足腰鍛えているので足では負けられないさ〜)
こういったペアは私もkakoちゃんも実は苦手で、相手のペースにのまれまいとチャンスのときには打ち込んだり、ロブで走らせたりといろんなボールを返すようにした。
結果OK。

できたら勝ちたかった相手には、3-6(3試合目)で負け。
決してパワーでおしてくる相手ではなかったけれど、こっちのミスが早かったかな・・・。

ん〜、微妙かな〜って相手には、2-6(2試合目)で負け。(←でもこう思うのってすでに気持ちで負けてるなあ(苦笑))
なんせ一人の人のサーブが速くってビビッた。
サーブがいいのでおされてこちらはなかなか攻められない。
いいサーブは絶対武器になるなあと実感。

KJコーチからは、前半ストレートロブやループなどいろんなボールで攻めてたのに、後半の試合ではちょっとボールが単調になっていたとご指摘をいただいた。
そう、後半はにゅるめのボールを返す相手だったので「打てる時にがんがん打ったれ〜。」と強打しか考えてなかった、ははっ。
それと並行陣になったら2対1で一人の人にボールを集めて攻め、打つコースをあちこち変えないこと。

2勝できると気分的にも満足だし、調子も上がってくる。
kakoちゃんとお互いいいプレーは褒めあい、問題点や改善点も積極的に指摘しあった。
特に今日のkakoちゃんはめちゃくちゃねばってた。
ボレー戦でいつもは1.2回のラリーでミスすることもあったけれど、今日は4.5回はねばってしのいでた。
せっかくしのいだのにチャンスボールをミスってこともあったけれど、きっちり決めてくれたポイントも多かったなあ(嬉)。

私の方は、なんとダブルフォルトが少なかった(驚)。
試合前Aコーチに「ダブルフォルトはあかんで〜、ダブルフォルトしたらノートにつけとくからね〜。」なんてプレッシャーをかけられていたけれど、いつになくいい調子でサーブが入ったので合格点。
40-0でとれたゲームもあれば、0-40でもデュースにまでもちこんでとれたこともあったので我ながら少しづつでも上達してるのかも〜と思う。(←軽く自慢)

今日もフォアサイドに入ったけれど、アドサイドからのサーブ、ラリー後、ストレートが決まったときには気持ちよかった〜。(←このコースは得意かも、ミスする気がしない(笑))

一方、問題点としては、まだボレーを横に動いて返していること。
もう一歩前への詰めがほしい。
それと予測がまだ遅い。
アドサイドからの私のサーブが相手のワイドに入った時、クロスに短く返ってくることがあってそのボールを返せなかった。
相手のフォームやラケット面でボールのコースをもっと早く予測できていたら返せるんだろうなあ・・・。

試合後はケーキとコーヒーで茶話会。
ほっこりして満足〜。

次は28日サニー練習会。
今日の調子でがんばりますっ!!

さらばっ

(おまけ)
帰りの車中、2勝できたことでkakoちゃんも私も上機嫌で大盛り上がり。↓
次のサニーでは目標3勝〜!!
そして今春からはBTGマンスリー、デッビュ〜!!
(↑盛り上がりすぎ(笑)?)


posted by ドロシャン at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習会・試合など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

コソ練:ランニング16

blank: 4 days
menu: running
time: about 32 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

やっぱりからだを動かした後に走る方がより快適かも(笑)。
クールダウンのつもりでゆっくりめに走るのが好きかな。

最近BTGのフロントに「今から外周走ってきま〜す。」なんて言うと、「じゃ、タイム計りますね〜。」なんて言われてしまう。
妙なプレッシャーを感じるな(笑)〜。

さらばっ


posted by ドロシャン at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

G練:攻めているのか、それとも守っているのか

レッスン後、レギュラーメンバーとのゲーム練習で意識したことは、「このボールは攻めているのか、それとも守っているのか」ということ。
当然攻めと守りのポジションは違うわけで、そこをきっちり意識することでその状況にあった確実なポジショニングができると思う。
その甲斐あって、守りの体勢で相手のボールをしのいで返したりできたもの。
相手のスマッシュに近いボールをやや後ろに下がってラケット面にあてることができたなんて今までなかった。

ん〜、だけど、まだ決めを急ぎすぎるショットでミスになったこともあったな。
もう少ししっかりとつないでチャンスを見て決めていくという展開を作りたい。

ゲームは6-5、6-5となかなかの好ゲーム。
こういったゲームでなにかをつかめそうな予感(期待)。

さらばっ


posted by ドロシャン at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sコーチレッスン:腰骨ふたっつを意識する

ここ数回のSコーチのレッスンでなんとなくレッスン内容の趣旨みたいなものがわかってきた。
前半は基礎練、特にフォームチェック。
そして後半は、前半修正確認したショットを生かした陣形練習。

今日もストローク。
ネット際サイドよりに出されたボールをサービスラインセンター付近から斜め前に走っていってクロスへ。
フォアの場合、左足で踏み込んでスイング後、右足が右に出るように。
だけど決してスイングを横振りしてはいけない。ラケットのフィニッシュはボールの進んだ方向。
腰骨ふたっつをボールの飛ぶ方向に持っていく意識を常に持っておく。
次にベースラインセンターから右斜め前に走りこんで同じようにクロスへ。
今度は、フォアの場合軸足(右)に体重をのせてスイングと同時に左足に体重を移動して右足開放スイング。

そして、フォアの場合、左手がまた重要。
右斜め前に出して打点確認、軸足をボールの後ろにセットして踏み込んでスイング。
左手甲を自分の方に向けてボールを捕らえるようにすると、左手上腕に力が入るので、その分ラケットを持つ右手には余分な力が入らないので滑らかなスイングができると。
この辺をしっかりと確認しながらコーチの球出しボールを打つ。

打てるだけについつい打ち込んでしまうけれど、そのフォームで大丈夫?って感じでこの時間のレッスンではそういった基本ショットの確認作業が必ずあるようだ。(←いいことだと思う)

そんなわけで、後半の陣形練習は雁行陣対雁行陣。
まずはしっかりとクロスにつないでそこからの展開。
コーチネット越し前衛ポジションのとき、わたくしポーチを何度かミス。
「まずはサイドステップで動いて、その後相手後衛のボールのコースに対応したボレーをする。最初から体をひらいてボレーを打つ体勢で飛び出してもコースによっては反応できなくなる。」とのコーチからのアドバイス。
そうそう、前のポーチボレーのレッスンで習っていたわ。
忘れちゃいけないよ・・・。

さらばっ


posted by ドロシャン at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

KJコーチレッスン:すばやい構え他

<前半>
基礎練習。
ショートラリーやストレート・クロスのラリーでのポイント。
相手のラケットにボールがあたる「パーン」の音ですぐにフォアorバックの構えができるすばやい構えがほしい。
準備を早くすればインパクトまでのタメができて、相手にもプレッシャーをかけられる。
下がらされてボールを返すような状況のときには、下がらずにノーバウンドで返すことを意識しる。

コーチの球出しボレー連続10球。
フォアかバックかボディーかアトランダムにボールが出されるが、最初に比べてどんどんボールがラケットにしっかりあたらない(泣)。
足だって地面にくっついてるかと思うほど動けていない。
理由は、ラケットの振りすぎと振りすぎによる構えの遅れ。
ラケットをコンパクトに運ぶことで次への準備が余裕でできる。

<後半>
陣形練習その1
コーチのセカンドサーブからの陣形練習2対1(コーチ1対雁行側2)。
雁行後衛はチャンスを見て前につめて並行陣へ。

陣形練習その2
2対1でサーブからの陣形練習。(←コーチ1側リターン)
ファーストとセカンドの打ち分け。
サーブを打った後、チャンスを見て前へ。

その1その2の練習で、後衛(サーバー)が前に出て行くとき、あわてて出て行かない。
相手がボールを返すときには、止まってそのボールを見て、次のボールを判断して動くこと。

攻めのポジション、守りのポジション
今自分は守っているのか、攻めているかをしっかりと見極めること。
ペアの後衛が走らされてボールを返しているというのは明らかに守りの状況なのに、前衛がネット近くのポジションにいるのは全然守ってない。
ペアのボールが上がる可能性のある時には、もっと後ろめで相手前衛のスマッシュなどに備えること。
相手後衛(フォアサイド側)がストレートロブを上げて、ペアの後衛が左に走らされている時、前衛とポジションをチェンジするが、そのとき前衛は真横(右)に動くのではなく、右やや後ろ方向にポジションを変えて守りのポジションをとる。
で、相手前衛の動きを見てそれから攻めるのかもっと守るのかを判断するようにする。

さらばっ


posted by ドロシャン at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日

コソ練:ランニング15

blank: 3 days
menu: running
time: about 35 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

まりもさんの朝練参加後、お昼を食べに帰ってその後ランニング。

風がちょっと強かったけれど、おおむね気持ちよく快走。

走りながらいつものように今日の朝練の反省。
ほんとにしつこいくらい毎回同じ。
私にとってはサーブの安定が最重要課題だな。
今日もタイブレのゲーム練習で2回のダブルフォルト。
あれほど修正しながらサーブをすると言っていたのに、コートに立つと「今上げるこのボールをサーブする。」ことしか考えられない余裕のなさと「入るかしらん・・・。」という不安な気持ちしかない。

「もっと気持ちを前に。」
いろんな意味で言われるけれど、特にサーブに関しては自信のなさがよりダブルフォルトをまねいて悪循環。
これを克服する術は、もっと試合に出てメンタルを鍛えることだな。

暗い話はこれくらいにして(笑)・・・。

今日はSキャプを何度かうならせたわたくし。(←ご満悦)
これはやはり以前よりは少しは私も成長しているとみてよかろうね、うん、間違いなく伸びてるよ。

ささっ、もっと進んで行こう!


さらばっ


posted by ドロシャン at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月09日

TGTに体験レッスン

先日のサニー団体戦の時に、のっし〜に教えてもらったTGTへ体験レッスンに行ってきた。

ここのトーナメントクラスは、定員6人、2時間みっちりあるのが魅力。
家からおおよそ12kmで往復の距離にやや不安があったが、とりあえず道に迷うこともなく到着。

レッスン内容は、
サーブ。
ショートラリー。
ストレートのロングラリー、ロブラリー。
クロスのボレーボレー。
ストレートのボレーストローク。
サーブからのポイント練習。(←早い段階で前につめて並行陣へ)
15-15からのゲーム練習。
といったところ。
コーチはそれぞれのドリル時、ポイントをていねいに説明してくれる。
後半の陣形練習でも狙いどころやミスにつながった理由などアドバイス多彩。

トーナメントクラスに入るにはコーチの承認がいるとのことで、ややビビリながらの参加だったけれど、いちおう「OK」はいただいた。
後は枠の空いている曜日等を聞いて・・・、
ん〜、どうするかは保留ですな(笑)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

Sコーチレッスン:フォームチェック

最近多いこのフォームチェック。
今日は特にフォアハンド。
私に対するコーチのアドバイスは、脇が開き過ぎ、テイクバックがからだから離れているのでボールのインパクトの時に、ボールの外側にあたっている。
ボールの後ろから押し出し、ラケットも打つ方向にひじをしっかりと前に出して〜。
ボールを横から見るくせがついてるな・・・。

で、わたくし悪い見本としてフォアハンドストロークみなの前でお披露目しました(恥)。
理論的にこういうフォームでこういうスイングでこういうボールのとらえ方をするからこうボールが流れる・・・的な説明をされた。
は、は〜ん、ですよね〜。
フォアサイドにいてストレートに打てない理由はこれなのねと再認識(泣)・・・。

逆にバックはボールの後ろから入ってしっかりと振りきれてると第2コーチ(←スライスがめっちゃ上手なレギュラーさん(通称一休さん))に褒められた私。

ふふ〜ん、フォアもこうじゃないと(泣)。

さらばっ

(おまけ)
今日は10人といつもの倍。(←多すぎ〜)
これからレッスン前に人数確認して、多いようだったらレッスン受けずに外周走るわっ!

posted by ドロシャン at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

先を読む頭脳

先を読む脳には、こんないいことも書いてあった。↓
(将棋の話をテニスにおきかえて考えてみる。)

「効果のあがる勉強法」:
○頭で覚える知識と体で覚える実践をうまく組み合わせて学習していること。
○実践から得ること。実践ではまったく同じ状況が二度現れることはないが、似たような状況になることはよくある。その似たような状況を積み重ねていく中で、適応力や対応力が身についていく。

「先を読むための思考法」:
○自分のやりたい手を指すというよりも、相手に有効な手を指せないようにするにはどうしたらいいかを考えて指す。
○ある場面でこの手を指すと相手からはこの手が来るという一つのセットを考え、それをその先もずっと次々に見つけていって、それでは今の場面でどうやるのが最善かということを考える。
○上級者が短い時間で手を選択できるのは、良い手の判断方法が読みから直感に移るから。
○将棋に関する膨大な経験的知識を「使える知識」として蓄える。たくさんの経験を積むことで、どう指したらいいのかという見通しが立って、無駄な探索をせずにすばやく解答にたどり着ける=プロの棋士の持つ直感。
○流れで形勢判断をする。流れと言う概念で局面を捉えることで、どう指すべきかという方針が見えてくる。局面から意味を汲み取り、流れを読み取り、その後の展開を予想する。

「勝利を導く発想」:
○「言語化の重要性」自分を客観的にモニターして、考えをまとめ、理解したことに対して言語というラベルを貼る。その結果、ラベル付けしたその事柄に改めて気づかされ、さらに理解が進む。この作業を繰り返すことで、知識が緻密化し、定着していく。(←これ、私ブログで実践してます〜)

まりもさんが「将棋はテニスと似てるよ〜。」と言ってたのを思い出した。

(参考)
人工知能研究:コンピュータに「人間の知的行動の代行をさせる」。
認知科学研究:心理学や生理学などの人間に関するデータを基に情報処理モデルを構築し、コンピュータ上でそのモデルの振る舞いを人間の振る舞いと比較することで人間のメカニズムを解明していく。

posted by ドロシャン at 21:50| Comment(2) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サニーCD級団体戦

今日は初めて女子ダブルスでの団体戦というものに参加した。
1チーム4人、6ゲーム先取ノーアドバンテージ。
対戦成績が1勝1敗になったら、ペアを変えてタイブレーク。
リーグ戦は2試合、その後同順位トーナメント・・・といった段取り。

まずはメンバー紹介。
magu・のっし〜ペア:
maguは私と同じBTG木曜レギュラーメンバーの一人。
サーブの安定感とミスの少なさが売り(笑)。
今度の市長杯ではいっしょにペアをくんでもらえる元バレーボーラー。
のっし〜は、普段のmaguのペア、ここサニーの練習会でもよくお会いしている顔見知り。
スライスショットが得意、サービスリターンの成功確率は9割近く(←たぶん)と高い。
プレースタイルはいのししっぽく猪突猛進(笑)、ボレーが上手。

kakoちゃん・ドロシャンペア(←いつものペア(笑))

そして一気に結果報告。↓
○リーグ戦
第1試合:2-6と5-6で0勝2敗。
第2試合:0-6と2-6で0勝2敗。
(注)2-6と0-6がkakoちゃん・ドロシャンペアの成績。

○3位トー
1)1-6と6-4と7-5で2勝1敗。(←1回戦bye)
2)3-6と6-5と5-7で1勝2敗。(←いちおうこれが決勝戦)
(注)1-6と3-6がkakoちゃん・ドロシャンペアの成績。
magu・のっし〜ペアのスコア、間違ってたらごめんなさい。
3位トーでは、magu・のっし〜ペアがどちらも勝ち、タイブレではのっし〜・ドロシャンペアで1勝1敗。

☆よかった点
今日は私がフォアサイドに入った。いつもは相手のサーブがバック側にくるとことごとくネットかオーバーだったが、今日はバックにきたら上げようと決めていた。
よほど打ち込める余裕があるときは別にして、力をぬいてゆっくり上げてかなり成功した。(←むちゃ打ちしなかったのがよかった)

★悪かった点(改善点)
サーブが入らない(泣)。
最初のタイブレではダブルフォルト2回(号泣)。
今から思えば、トスがいつもより高すぎて打点が上すぎていた。それにもう少し前にあげないといけなかったかな・・・。
力も入りすぎてたし、リズムも悪かった。
本来ならこういったことはゲーム中で修正すべきこと。

この前読んだ先を読む脳には、「メタ認知」と呼ばれる能力を持つことが重要だと書いてあった。
自分の行動を一段高いレベルから眺めることができなければ、自分の悪いところ良いところはわからないし、それを改善していくこともできないと言うのだ。(←なるほど)
私にはこの自分を冷静に見る目が欠けている。
この点をもっと意識していれば、ゲームの中で修正できた部分は多々あったと思うから以後気をつけたい。

それと、ボレーに関してはまだまだからだ全部がかたいな。
もっとやわらかいタッチで力まずにコースをねらうようにしよう。

基本的に相手のセカンドサーブはたたいていく考え。
このセカンドのリターンをフォアで厚く返して成功したケースもあったが、相手のフォア側に入って面を作られ簡単にストレーとトに決められてしまったこともあった。
この場合、私のボールがスライスであれば相手はもっと返しにくい?
でもスライスでは打ち込んでないからせっかくのセカンドなのにもったいない?
相手後衛のフォア側に返してしまったのもよくない?
できればやはりバック?
でもそれだと相手前衛のポーチが怖いぞ。
ん〜、願いどころが難しいな・・・。(←今後の課題)

試合前kakoちゃんとは「サニー隊長レッスンで習った後ろに下がらずノーバウンドで返してアグレッシブに行こう。」と約束してたけど、いっこもそんなショット打てなかった(悲)〜。

は〜、次っ!がんばろっ。

posted by ドロシャン at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習会・試合など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

遠足気分(笑)

明日はサニーの団体戦。
明日も今日のように寒いと山の上のコートではさぶさが身にこたえるな〜。

お菓子も買ったし、コーヒーも買った。
明日はおにぎりにぎって、まさに遠足気分。

楽しいな(笑)〜。

さらばっ

posted by ドロシャン at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コソ練:ランニング14

blank: 1 day
menu: running
time: about 30 minutes(←信号無視1回)
course: 5.5km(万博外周1周)

続いてますな、なかなか感心。
ま、今の私できることは唯一このランニングだけでしょうか。(←negative)

こうやって走っていたらいつかいいことあるかな(笑)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 17:35| Comment(2) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サニー隊長レッスン:アグレッシブ

久しぶりのサニー隊長レッスンなので、これまでのレッスンの流れがいまいちわからずちょっと受身の姿勢。
レッスンを受けた感じではたぶん今日のテーマは、「主導権をにぎるテニス」ではないだろうかと思う。

コート縦半面に分かれ2パターンの練習。
一方はサービスダッシュで前につめ攻めの展開を作る。
もう一方では、ストレートラリーの中で相手のストロークのリズムを崩すために緩急を使った返球やコース攻めで押していき、そして前につめるといったもの。

陣形練習では、サービスダッシュから前につめる。
ただ、サーバーのリターン1回めはワンバウンドで返球可。(←その後サーバー側は平行陣にもっていく)
しかしその後はできるだけノーバウンドで返す。
リターン側では、たとえば相手の深いボールに対して後ろに下がって返球するのではなく、一歩ベースラインの中に入ってノーバウンドで返し前につめる。
一歩前とは、ベースラインとサービスラインの間。
私はよくこのポジションでミスショットをする。
来たボールに対してより一歩前に踏み込んでボレーをするのか、それとも少し下がって返すのかの判断を誤るためだ。
でも今日のレッスンでは、「下がってはならぬ。」らしい。
下がらずノーバウンドで返せと・・・。(←後衛のアグレッシブな動き)

他方、前衛のアグレッシブな動きもゲームのポイントをとるうえではとても重要。
相手コートにボールがいった方向に正対して動き構えるのであって、いったボールを見て返ってきたボールに反応したのでは遅い。(←これは過去何度も聞かされている、しっかり意識しよう)
また、前衛は前つめでいること。
相手のロブを警戒して前衛が後ろに下がってロブへの警戒体勢になって、そのとおりロブがあがったとする。
これは、自分の予想どおり相手がロブを上げたのではなく、自分の体勢が相手にロブを上げさせたのだとコーチ。
自分がより一歩前につめて相手がロブを上げたとしても、前に迫ってきた相手の頭上をぬこうとしてボールはアウトになる可能性が高いし、たとえ入ったとしてもそのボールはペアの後衛が十分に返せるはずだと言う。

この前衛前つめの理論は雁行の場合のことだろうが、平行陣の場合にはそういうわけにはいかない。
平行陣の場合、自分の頭上に上がったボールは基本的には自分が取りにいかなくちゃいけない。
前つめじゃロブを追えないもの。
この平行陣でロブを警戒しつつ攻めていくのが一番私の苦手とするところ。
これは何度も経験して自分の中で情報を集積していくしかないか・・・。

さらばっ

posted by ドロシャン at 17:19| Comment(4) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月04日

コソ練:ランニング13

blank: -
menu: running
time: about 33 minutes

思いがけずケーキを食べてしまったので、走らないとカロリーオーバー。

本日も快走なり(笑)。

さて、そろそろ走行距離をのばしましょうか(笑)?
目標は1年後に万博外周2周。
1周だいたい5.5km。
ま、5kmと計算して2ヶ月ごとに1kmづつ距離をのばそうか。
走行コースも見直そう。
微妙に距離を調整できるようにしなくちゃ。

この目標達成できるかなか〜?

さらばっ

posted by ドロシャン at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月03日

コソ練:ランニング12

blank: 5 days
menu: running
time: about 35 minutes

もう走りはかなりなもので、なんら問題なく完走ですわ(笑)。
2周走る日も近いかもしれない。

それより問題は今日のキャプ練。
いくらブランクがあいてたとはいえ、それだけが理由じゃないな。

気持ちの問題でもある。

ぐ〜〜〜っと自分を集中させるって難しい。

posted by ドロシャン at 17:14| Comment(2) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キャプ練Vol.33

キャプ練も久しぶりだけど、テニスも25日以来のご無沙汰。
メタメタで話にならない。

まったく集中できず。(←情けない)

反省のため、その後一人ランニング。

posted by ドロシャン at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日が締め切り(泣)

平成19年度から女子連に参加。
ここに会員登録することにより、大阪レディースや桑名杯に参加できるらしい。

あ〜、だけど・・・、4月に行われる大阪レディースの申し込みって今日までだった(泣)、しかも今日必着だって(泣)。
ん〜、遅かった。

桑名杯には忘れずにエントリーしないと。

さらばっ

posted by ドロシャン at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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