2007年07月31日

Unique Visit 10,000突破

もうすぐかな〜と思っていたら、いつの間にか10,000突破していた(笑)。
いつ?今日?昨日?
今でちょうど10,005。

カウンターをつけてから、10,000人もの人が私のブログにアクセスしてくれたことになる。
(たまたまヒットしただけの人もいると思うけど(笑))。

これからも地味〜に続けていこうと思ってますので、どうぞよろしく!

さらばっ

posted by ドロシャン at 22:21| Comment(3) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

Yoshiコーチレッスン:下がらされてのしのぎのボレー

この間受けたレッスンと同じ内容。

下がらされて深く弓なりのボールでゆっくり返すときには、からだを横に向けて軸足を後ろ足でしっかりとため、ラケットを寝かせて後ろに持っていって面を上に向け打つ方向へ(振り過ぎないこと)。(←わかる?)

ま、なんせ下がらされた後、元のポジションに戻るだけの時間をしっかりかせぐためにゆっくりのボールで相手ペアの後衛に深く返すのがベスト。

バックのハイボレーをストレートになかなか返せず・・・。
肩ですな、肩・・・。

さらばっ

posted by ドロシャン at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

Yoshiコーチレッスン:サービスリターン

まずは、サーバーのトス位置を観察。
からだよりも離れていたら回転系のサーブ、からだに近ければフラットで速いサーブが来ると予測する。

フォアにきたら、右足一歩斜め前に踏み込んでブロックリターン。
余裕があればしっかりと振りぬく。
右足を横に一歩出さないように。

コーチとのサーブからのリターン&ストローク練習。
コーチのサーブ。
コーチより「スイングのときに右腰が回ってからだが前に向いていない。手打ちになっている。」と指摘。
右腰を意識して回すと、ボールはコーチ側サイドアウトへ。
ラケットもからだも横回転になっているからだろう。
ボールとの距離も若干遠いし、ボールを真後ろからとらえていないとも言える。

と考えると、「フォアハンドのストロークがいい。」と言われることもある私だが実は大したことないと言うことだ。
つまり、基本ができていないと。
手打ちになっているからひじを痛めるんだと(撃沈)。

自分でもな〜、なんか違うな〜と思えるところは多々ある。
フォアハンド、やり直しかな〜。

本日のテーマ「サービスリターン」に戻ろう。
後半はサービスリターンからの陣形練習。
コーチ(サーバー)側前衛のポジションでの動きがいまいちわからない。
下がるとき、前に出るとき。
後ろからコーチは、「まずはサービスライン付近にいて、相手前衛が出てこないなと思ったら前につめる。ペアのほうにボールが返ってきたらやや下がって構える。」と説明。
ボールを追う目と、相手前衛を見る目と、その後の自分の動きがうまく連動できていない。

最後のゲーム練習。
この日練習していたサービスリターンが・・・。
結構ネットミスで、落ち込む(泣)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:18| Comment(2) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

G練:サニーで

サニーでのKJコーチレッスンの後、2時間お仲間とゲーム練習。

(反省点)
前衛ポジションでボールを追いかけすぎ(取りに行き過ぎ)なところ多々あり。
セカンドサーブから前につめてのファーストボレーがへた。
ラケットにあたらずスルー。(←ボールを見ていない)
もしくは、へちゃあたりで返らず。(←ひざが硬いか?)

バックハンドでのサービスリターンは、サーブは速くなければしっかりと振りぬけていた。
問題は、速いサーブのリターンだ。
「バック」の判断を今より早くすること。
それか、スライスでかわす?(←これもややプレッシャーに欠ける?)
使い分けたらいいんだな〜。
練習しよ。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

KJコーチレッスン:ファーストサーブからの攻め

ショートラリー、ボレーボレー、アプローチショットからのボレストのアップ後、クロスでサービスからのポイント練習。
ファーストサーブを相手のバック側に入れる。
そのコースにサーブが入った時点で一歩前につめる。
そして相手のバックハンドからの浮いたリターンをさらにつめてオープンコートに落とすという展開がねらい。
ここまで持っていくためには、ファーストサーブのコースが命。
相手のフォア側に入ろうもんなら、フォアサイドならアングルで返ってくるので危険。
バックサイド側のセンターに入ると、相手はサーバーのバック側にリターンして逆攻めにあう。
要はファーストサーブのコース。

だけど、なかなかファーストサーブ自体が入らない(泣)。(←問題外か・・・)

やれやれ、サーブねえ(ため息)・・・。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

G練:久々

キャプ練後、1時間みさちゃんに誘われてゲーム練習。
まりもさんも参加、他にみさちゃんのお友達お二人。
いい感じに集中できてまずまずの内容。
サーブよし、リターンよし。
ボレーいまいち、足・・・、やや疲れ気味であまり走れず(苦笑)。

その後、1時間休憩。

2時半より2時間再びゲーム練習。
まりもさん、kakoちゃん、Yさんと私の4人。
かなりへろっていたけれど、意地を出して2時間消化。
が、後半は疲れもあってサーブ入らず。
ひじ痛し。
ボレーのイージーミス多し。(←まりもさんからのご指摘(泣))

やり過ぎっ!

疲れた・・・。
疲れすぎて夜眠れなかった。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キャプ練Vol.40

常にボールを打ちに行く気持ちで走る。(←あきらめないこと)
最初からつなぐ気でいたら最初の一歩が遅れる。(←そして最後の一歩であわせようと横着する)

練習のときには、相手ボールがラインアウトでプレイをやめず、同じように打ちに行って返すこと。
アウトの場合にもインと同じようにボールとの距離を合わせてしっかりと打ちにいける体勢をとれる練習をすること。
練習なのだから。
最後までボールを見て返して「ジャスト」コールをすればいい。

練習でも常にボールに対して向かっていく、打ちに行く気持ちを持ち続けること。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

コソ練:ランニング27

blank: 7 days
menu: running
time: about 32 minutes
course: 万博外周1周

Yoshiコーチレッスン後は走る気でいたので、今日はランニングシューズ持参。
参加者、きくちゃんとkakoちゃん。
二人は私が外周を走り始めるうんと前からすでに走っているアスリート。
私としては離されないようについていくだけ。
だけど、今日は走り初めから足が重い。
それでも泣き言を言わずに何とか完走。
前を走る二人の姿はかっこよく無駄がない。
息も全然上がってないし・・・。(←ハ〜ハ〜、ヒ〜ヒ〜言わないの)
やっぱり走りこむとこんなにも違ってくるのか(呆然)。

ま、私はボチボチ走らせてもらいます。

さらばっ

posted by ドロシャン at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yoshiコーチレッスン:しのぎのハイバックボレー

回り込んでフォアボレーで決められるのならそっちのほうがいいし、フォアボレーで返してすぐにポジションに戻れるのならそれでもいい。
それができないときは、ハイバックボレーしかない。
少し後ろに下がらされて返すハイバックボレーを想定しての練習。
下がらされてもそのとき、踏み込んで返せるならいいけれど、間に合わないときには、左足を軸にしてハイバックボレーをすると同時に右足が後ろに下がるからだの体重移動と足の運びをおしえてもらった。
このときのボレーの面の終わりは必ず上を向いていること。
むやみに振り下ろさない。
後ろに下がらされてるのに、ラケットを振り下ろしてもボールはネットを越えない。(←コレ、厳重注意された)
それと、左手の役割。
左手でラケット面をセットして、打つ瞬間にラケットから手を離す。(←私ボレーは基本シングルなので)

コーチの球出しで下がらされてのフォアボレー、バックボレー、浅かったらスマッシュの打ち分けの練習。
その後、コーチとのストレートでのボレスト。(←私ボレー)
今日のテーマのバックハイへ何度もボールが来るけれど、納得のいくボールで返ってくれない。

後半、ハイバックボレーを取り入れた陣形練習。
バックのハイボレーで返しても、返しちゃいけないコーチ側前衛の待ちポジション(←クロス方向)へいってしまう。
からだ(右肩)の運びに問題ありかな?

試合でもしのぎのバックのハイボレーは結構ある。
っていうか、それをさせようとわざとねらってそのコースに上げてくる(泣)。
決められるバックボレーなら(←余裕があるなら)当然フォアで決めるから、やっぱりしのぎのバックハイをマスターしとかなきゃいけないみたいだ。

さらばっ

posted by ドロシャン at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月18日

サニー練習会6

まずは、午前の部3試合。
第1試合:4-6で負け
第2試合:5-6で負け
第3試合:5-6で負け

そして、午後の部3試合。
第4試合:1-6で負け
第5試合:2-6で負け
第6試合:3-6で負け

all負け負け。

しかし午前の部に関しては、内容は悪くない。
朝一の試合でもかなりからだは動いていたし、気持ちだってのっていた。
それにサーブも入ってダブルフォルトなしでめでたくキープ。(←普通これがアタリマエ。それが今までできなかった私)

第2試合は、2-4から追い上げた。
第3試合は競って競っていいところまで持っていった。
どちらの試合も最後のゲームに荒さが出て勝ちきれなかった。
最後にリターンミスが続いたり、決め急いだり・・・。
私のサーブに関しては、いつもなら30-0になっていても追い上げられてブレークされたりが多かった。
今日は、それもいつもより少なかったし、何よりも0-30から30-40にしてその上キープ(驚)までできたゲームもあったので自分的には大変満足。(←ねばれてます)

この調子で午後の部も突入と思ったけれど、そうはさせてくれない(泣)。
午後の3ペアともサーブがよくて圧された。
速いサーブに対してかわすリターンが必要だと感じた。
結果的にとれたゲーム数も午前中よりも少なかったけれど、私が後衛で深いリターンもしくはストロークを返したときに、ペアのkakoちゃんがスタンバッてボレーで決めるシーンが何度もあって気持ちよかったな(笑)〜。

今振り返ってみても、やっぱり私にはロブが足りない。
今日はフォアサイドに入って、ストレートロブが決まったのは、1つか2つぐらい。
相手の頭を抜かなくてもさわられるロブなんかをもっと使わないといけない。
けど、ストロークで打ち負かしたい欲求を抑えられずに勝気に攻めてしまう。
もっと相手のポジションを見て攻めのロブやストレートを巧みに使い分けられるようにならないと・・・。

サーブも前ほど不安感はなくなった。
自分なりのいいリズムと力の入れ具合とトスの位置、何系(フラットかスライスかスピンか)でいくかを頭にいれながらのスイングなど、だいぶ学習できてきたような気がしておりますの(笑)。(←今日だけかも(笑))
それでもサービスゲームとリターンゲームでは、リターンゲームのほうが断然攻められるから好きなんだな。

いつの日か自分のサービスゲームで自信を持って常に余裕のキープをすることを夢見ているドロシャンです。

さらばっ


posted by ドロシャン at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習会・試合など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月17日

イメトレもほどほどに(苦笑)

昨日はサニーでPOP'N MERRY CUPというイベントに参加。
ダブルス3ペアによる団体戦。

連日ウインブルドンダブルスの試合をかぶりつきで見ていたせいか、気分はウインブルドンで昨日の試合でもそのイメージでちょっと打ちにいき過ぎた。
すかさずのんちゃんに「ロブが足らん。」と指摘され反省(泣)。
レベルが違うのにね、変にその気になっちゃうね(苦笑)。

緩急混ぜて、軌道も変えて、相手を走らせると。
自分が打って気持ちいいボールを返すのではなくて、相手の嫌がるボールを返すと。

あ〜、ちょっと忘れてしまってます(反省)。
軌道修正しなくちゃ・・・。

さらばっ

posted by ドロシャン at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月14日

ウインブルドンダブルス

よく試合観戦するときに、ひとりの人をじ〜っと見ると動きがわかっていいとか聞く。

GAORAのウインブルドンダブルスでの前衛の動きを分析。
見るのは前衛のみ。
ポーチのタイミング。
動き。

見すぎてコンタクトが乾く(笑)。
まばたきしなくちゃ(笑)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月13日

サニー隊長レッスン:ボレーのタッチと意識を前に

本当なら今日はATP練習会2回めの参加のはずが雨で中止。
「それじゃBTGレッスンの振替に行こう。」と雨の中徒歩(←嫌いだけど(笑))でお出かけ。

午後1時からのレッスンはYoshiコーチとサニー隊長のトーナメントクラスの枠がある。
普段木曜レギュラーコーチのYoshiコーチのコートをスルーしてサニー隊長のところへ(笑)。
隣のコートからYoshiコーチに名指しで呼ばれた(←コート間違ってるで〜的意味合い)ものの、「今日はこっちで(笑)〜。」とかわす(笑)。

さて、本題。
アップ後、雁行対並行のフォーメーションでコーチは、並行フォアサイド前衛へ球出し。
「後は好きにしていいですから〜。」の言葉。

私は雁行フォアサイド後衛ポジションからスタート。
やっぱりフォーム的(←ボールのとらえ方がそもそもNG)にストレート方向へ打ちにくい。
これはやっぱりかなりのdisadvantageだな〜。
ってことで、手堅くクロス方向へ。クロスに引っ張りすぎると相手並行フォアサイドはそのままフォアボレーでストレートに決めちゃう(泣)。
相手の短いボールに対しては前に踏み込んでセンターへドーン!
だけど、強く打ちすぎると相手は軽く面を作るだけで、ボールは上に上がって私の頭を抜けていく(泣)。

雁行前衛ポジションでは、アレー(私のバック側)にボレーを決められることが多くへこんだ。
相手のボレーのコースが読めない(泣)。

並行フォアサイドでは、まずはクロスに深く。
次に返ってきてもとりあえずクロスへ深く。
ボレーが苦手なのでミスをしないように深く返してつなぐぐらいしか考えられない。
そのうちどこかで突破口が見えてきたらgood。
あるいは、いつの間にか攻め込まれて劣勢となるか・・・。

ローテーション終了後、コーチよりアドバイス。
雁行後衛フォアサイドについてだと思うけど、決して相手並行陣フォアサイドクロス方向へボールを持っていっちゃいけない。
強く返したところで、相手はフォアボレー。
しかもクロス位置にいるので、ボールがくるのを待っている。
そんな相手のフォア側にボールを返しても意味がない。

センター。
ときにストレート。

触らせるぐらいのボールがいい。
もちろんチャンスであれば打ち込んでもいい。

というようなお話だったかと・・・。


後半は並行対並行。
フォアサイドサービスライン付近からコーチの球出し。
クロス方向とストレート方向へ球出し。
コーチのネット越し前衛(並行)は、まずはコーチ側前衛(センターT字エリア)にボレー。
速いボールではなく、きちんとコースをねらって打つことが重要。
T字付近にボレー後、一歩前につめる。
と同時に、ペア(並行前衛)の人も合わせて一歩前につめる。
大きくつめるというよりも、意識を前に持っていってからだをボール方向にぐっと乗り出す感じ。
ボレーした前衛もボレー後前に、ボレーしていない前衛もそのタイミングにあわせて前につめる動きは、相手(コーチ側前衛)にはめちゃくちゃプレッシャーになる。

相手(コーチ側前衛)から見た場合。
自分の足元に来たボールを返そうとしたら、ネット越し前衛2人がぐっと前につめてくるのでかなりのプレッシャーを感じる。
ボレーした相手前衛が前につめてくるのを感じながら、そのボールをどこに返そうかと考えた場合、ボレーをしていない側頭上に逃げたくなる。
T字付近にきたボールが難しいほど、返すコースが限られてくる。
T字付近にきたボールでどんなボールが難しいのか?
速いボールは当てれば返る。
それよりも足元に少しスピードを落としたボールが返しにくい。
スピードがゆるいボールをラケット面であてても、勢いよく上に上がっていく可能性は低い。(←深いロブはない)
となると、ボールはゆるゆると上がる。
そのボールを相手前衛は二人とも前につめているのでチャンスとなってたたいて決めることができる。

ポイントは2つ。(←コーチのネット越し前衛について)
1)T字付近にスピードを落としたボールでまずは相手足元へボレー。
2)ボレー後、一歩前に。(←意識を前に)

どう(笑)〜?
しっかり学んでしまいました(笑)。

最後にゲーム練習。
相手ペアにベコベコにやられました。
1)リターンが深いこと。
2)ストロークの軌道が多彩であること。
3)浮いたボールは、スマッシュやボレーを短くサービスラインよりも中で角度よく決めてたこと。
4)ダブルフォルトをしないこと。
(↑相手ペアを絶賛。)

出直してきますので、またよろしくお願いします(笑)。

さらばっ

(おまけ、いえ今日のテーマ)
T字付近にきたボールを返すとき、
相手の速いボールに対して面を作る際、ボールを一旦ラケット面で受け止めて返すタッチ。
速いボールに対して面の角度(←上に上げる)の調整でボールをコントロールするタッチ。
(他にもいくつか例をあげてくれましたが失念)

「こういったことは、試合に出てからだで覚えていく。
試合で体得してください。」

と、コーチのアドバイス。

うむ。

posted by ドロシャン at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

ねこ背

整骨院の先生にねこ背と言われた。
背骨のバランスが崩れてひじに痛みが出ているとも言われた。

今日のレッスンでmaguにねこ背と言われた。
フォアハンドのフォームのとき特にねこ背になってるとも言われた。

やだわ〜。

シャッキ−−−−−−−−−−−−−−−−−−ン!!(←背筋ピ−−ン)

意識しよっと。

posted by ドロシャン at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コソ練:ランニング26

blank: 22 days
menu: running
time: about 32 minutes
course: 万博外周1周

レッスン後、のんちゃんが「外周走ろう。」と私を誘うので、「それじゃ〜。」と私はきくちゃんとkakoちゃんを巻き込んで4人で勇ましく外周ランニング。

お気に入りのジョギングシューズじゃないのが残念だけど、久しぶりに走るとからだがやや重いわ。
4人で走り始めても、みなそれぞれに自分のペースで走る。

私はいつものように孤独が好きなので、ひたすら無口に走る。
途中、雨が降り出したり、時折陽が差してきたり、蒸っし〜っとしたりとコンディションは悪かったけれど、なんとか完走。

やっぱ走らないかんよっ!!

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yoshiコーチレッスン:ボレーのラケットの運びは線をイメージ

1)インパクトのときにグリップをにぎっている小指に力を入れる。
2)ボールを点でとらえずに、線でとらえるイメージ。
3)ラケットの運びはアウトサイドイン、外から内に向かって。

たったこれだけのことなのにうまくできない(泣)。

1)について
人差し指&親指に力が入ると、ラケットヘッドが不自然に動く。インパクトの時までグリップを握りこまず、ボールがラケットに当たる瞬間に小指に力をいれてグリップを握る。

2)について
白帯を使ってラケットの運びを再三くどいくらい言われた。
なってないんだな、きっと。

3)について
軸足(フォアなら右足)にしっかりと体重をのせないといけないのはわかってるけど、これまたできない。

「ボレーをするとき、ラケットとからだの距離が一定じゃない。」とこちらも再三コーチより指摘を受けた。
遠いときには手だけで。(←足が動いていない)
近いときにはからだをうまく逃がしきれてない。

難しいのね、ボレーって(笑)。(←いまさら・・・(失笑))

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月02日

KJコーチレッスン:短期?計画

先週の女子練親睦会以来のテニス。
しかも今日は、朝から雨。
サニーでの外レッスンもちょっとあやしい状態。
あるのか?ないのか?
微妙だけにいまひとつ気分ものらず・・・。
なもんで、朝からたらたらPCで遊んでいたらkakoちゃんより「今から出るよ。」メール。


「えっ(驚)、了解です(動揺)!」と即効返事。
お〜、あるのね(笑)。
そして即効準備。

やれやれ(苦笑)。

さて、レッスン。
今日もいつもの練習。
ショートラリーのバリエーションを数パターン。
縦半面のストレートでのショートラリー。
一人はスピンをかけ、もう一人はスライスをかける。
スライスのかかりが少なくてボールの軌道が直線的になってしまう。
もう少し長い時間ラケット面にボールを滑らせないとだめなんだろうな。

ボレー対ボレー。
一人は左右に振り回し、一人は相手のからだの真ん中に常に返すようにする。

ロブ対ロブ
上から真下気味に落ちてくるボールに対しては、ラケット面を下から上に持ち上げるような面使い。

ハイボレーorスマッシュ対ロブ
このときのロブは、ロブ対ロブのボールと違ってボールは前から来る。これをスライスロブで返す練習。
上から前下へ押し出す感じ?(←表現不足でごめんなさい)

次にセカンドサーブからの展開練習。
まず、セカンドサーブをたたきにいくためにストロークのスイングスピードを上げる練習。
これもちょっと文字に表しにくい。
バックスイングから右肩を前に押し出して上体と腰を前方向に持っていって、その後は上体と腰はそのままでスピンをかけてスイング。
(↑伝わるかな・・・)
肩の前への押し出し(←胸を前に出す感じ)とバックスイングとのバランスのコーチの説明は大変理解できた。

これを踏まえてポイント練習。
そしてサーブからのゲーム練習。
セカンドサーブをたたいた後の脱力(←スプリットステップに通じる)をきっちりやらないと、次のボールに力が入りすぎてミスを招く。

今日なんとなく、な〜んとなく思ったのは、自分のグリップのにぎりについて。
構えてまっているとき、左手の握りしっかりめ、右手のにぎりやわらかめにしてるといいような気が・・・。
バックにきたときの反応もまずまずだし、フォアにきたときどういったボールを返そうか判断してそのにぎりにすばやくできる。
・・・気がした(笑)。

今日のこの感触は次にも得られるとは限らないところが素人さんのテニスですわ(笑)。
あしからず(笑)。

さらばっ

(おまけ)
当分この練習が続くらしい。
この次の段階は、セカンドサーブのリターンをロブ、もしくはショートクロスへもっていっての展開練習らしいけど、まずは今やっているクロスにしっかりとたたいてポイントにつなげる攻めを確実にする。
この攻めを1試合中7割ぐらいを目標にし、残りをロブとショートクロスでバリエーションをつける考えらしい。
コーチの計画通り成長できるかしらん(笑)。

posted by ドロシャン at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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