2007年09月30日

キャプ練Vol.43

キャプ練は昨日だったけれど、1日じっくりあっためて自分なりに整理して本日アップ(笑)。

序盤、サーブからのクロスラリー、ボレストでアップ。
そしていつものように真剣モードのゲーム練習。
毎回「今日こそは自分の納得のいく内容を。」と思っていてもなかなか結果がついてこない。
だけど、昨日は・・・。

ほほほっ(嬉笑)。


1)サーブについて
以前よりも相手のバック側に安定して入るようになった。
30-0からダブルフォルトというsituationが何度かあった。
ポイントに余裕があったから打ちにいったわけではない。
なんやろ?
気のゆるみ?
で、いつもならその後また続けてダブルフォルトになるところだけど、昨日はそれもなくしっかり持ち直してサービスゲームをキープできた。
ダブルフォルトが格段に減ったのがなにより。
この調子だ。

2)バックハンドでのリターン、ストローク、ボレーetcについて
相手の速いサーブがバックに入ったとき(余裕のないとき)のリターンは、センターロブ。
今までは「とりあえずあてて返すだけ。」と考えてリターンしてもオーバーになることが多く、ラケット面にうまくボールがあたらないことも多々あった。
昨日も確かにオーバーはあったけれど、自分の中で「センターロブであのあたりに返そう。」というイメージを持ってリターンした。
単にラケット面にボールをあてるだけではなく、足と腰から入ってラケットをコンパクトにし面でボールを運ぶ感じ(←打ちたい方向)をつかめたのではないだろか・・・。

足、腰、目、面。
↑途中Sキャプとボレーボレーをしたときにつかんだタッチ。
ラケットを振るんじゃなく、足と腰からポジションに入り、ボールをしっかりと見て面で運ぶ。
「そうそう、そのタッチ。それは、ボレーだけじゃない、ストロークでもそう。」とSキャプ。

この後のゲーム練習で、「このことか〜。」と後衛を守っていて実感したことが何度かあり納得。

3)前衛の動きについて
これはまだまだいただけない。
「ペアにまかすべきボール」「自分も打てる(←バックボレー)けどペアのフォアで攻撃してもらうボール」の判断が適切じゃない。
その他、前衛ポジションでも相手のボレーやスマッシュを面にあてる(←今までこれもできなかった)こともできた。

後衛同士でのストレートラリーになった場面での前衛のプレッシャーのかけ方が甘い。
「バックサイド前衛ではフォアボレーで打ちにいけるのだから、もっとセンターを超えるぐらいのプレッシャーをかけて思いきり飛び出す動きが必要。」とSキャプよりアドバイス。

まだまだ学ぶべきことは多い。
昨日の調子がこれから先も持続できるようにしたいものだ。

さらばっ


posted by ドロシャン at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

関西レディースB級その3

本日もおにぎり持参で観戦。
へへ、今日もまた上手な人を発見(嬉)。
私なんぞ、ドロー表を見ても知り合いがほとんどいないので、どのコートを見ていいのかいつも迷う。
たまたまベンチに座って見ていた試合がすばらしく、B級のレベルの高さを改めて思い知らされた感じ。
両ペアとも上手でミスも少ない。
雁行後衛は、ストロークで押し、雁行前衛はチャンスを見てすかさず前につめてボレー。
ボレーのタッチもやわらかく、コースが絶妙。
強さ(速さ)じゃなく、コース。

ボールをインパクトの瞬間まで見ているので顔の動きがワンテンポ遅れる感じすらする。
下半身から安定した足の運びでボレーをするのでボールが浮かない。
ボレーボレーの速いテンポからふっとロブボレーでかわし、相手を走らせる。

落ち着いているし、無駄な動きもない。
感情をあらわにせず、「静」のゲーム運びであるのに、力強さと躍動感があり、そしてエースをとる華やかさがある。
こんなテニスもいい(感動)。

4回戦で負けてしまったようで残念。
B級は5回勝たないとAアップできないとか・・・。
道は険しい。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コソ練:ランニング39

blank: 8 days
menu: running
time: about 38 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

レッスン後、今日はのんちゃんといっしょにランニング。
のんちゃん、新しいランニングシューズを買っての初ランニング。
テニスシューズで走るのとでは全然違う。
目的にあったシューズを使用するのがやっぱりベストだと実感したようだ。

風もなく、陽も照らずで絶好のランニングコンディション。
気分上々で楽々完走。

さらばっ

posted by ドロシャン at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yoshiコーチレッスン:前並行対後ろ並行

久々の木曜レギュラーレッスン。
今日は、前並行対後ろ並行ポジションでの前並行の動き、後ろ並行ではしのぐボールと打ち込むボールの打ち分けの練習。

前半は、クロスラリー。
コーチは、クロスに深いボール、浅いボールを打ち分けるのでそのボールに対してどう返していくか、しっかりと考えながらラリーをする。
しのぐボールと打っていくボールをすばやく判断して返す。
コーチから、しのぐべきボールに対してしっかりとしのいで返すと、「OK」の声。
打ちに行くボールを打っていけていれば、こちらも「OK」の声(笑)。
判断を誤ってミスをすると、「自分は今どう打ちたかったのか?」と問われる。
バックハンドストロークに関して、手だけで打ちにいっている点を指摘された。
すばやく右足の位置を決めて、肩からしっかりとスイングするようにと。
ふむ、了解。

中盤では、前並行対後ろ並行ポジションでの練習。
コーチは前並フォアサイド固定。
コーチがまずは、クロスに球出し。
このときコーチ側バックサイド前衛は一歩前に。
次の球出しでは、コーチのストレート方向後ろ並行バックサイドへ。
このときには、コーチ側バックサイド前衛は一歩後ろへ。
自分のストレート方向にボールが行った場合には一歩前につめて攻め、クロスのときには一歩後ろで構えて後ろエリアをしっかり守る。
コーチ側バックサイド前衛は、この動きをしっかりと意識する。
ボレーは、基本クロスに返し、浮いたボールに対してはストレートで攻め一歩前につめる。
このときペアは、一歩下がって後ろをケアする。

一方、後ろ並行側では、相手前並行の動きを見ながら、相手前衛が間違ったポジションを取っているのを見たら、すかさずロブを上げて相手を下がらせる。
このときには、ベアと一緒に前につめて相手にプレッシャーを与える。
逆に後ろポジションでしのぐときには、センターへのロブが有効。
センターに上げることで、相手ペアにどっちがとろうか迷わせることが出来るし、サイドアウトも防げる。

最後にゲーム練習。
今日のレッスンを踏まえて、前衛の動きがうまくできればOK。
今日はよく足も動いていて自分ではまずまずの出来。
でも頭の上を抜かれたボールを追いかける走り方がへたかな〜。
判断も遅いし・・・。

サーブは、1回ダブルフォルトしただけですの(嬉)。
この調子ざんす(笑)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

満月に願いをこめて

s-P1020711.jpg

ここでまたあれやこれやと欲張って書くとどやされるんです、Sキャプに(笑)。(←最近の私はゲーム中Sキャプにどやされている(撃沈))

だからひとつだけ。

試合に勝てるテニスができるようになりますように(祈願)。


posted by ドロシャン at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oコーチレッスン:ボール2球の大切さを感じる

レッスン内容は、前回とほぼ同じ。
クロスのボレーストで、ストローカーはボールをしずめ、ボレーヤーはつなぎのボレーを返し、10回ぐらい続けられるように。
お互いに打ちごろのボールを返して10回続けるのではなく、それぞれの目的(つなぐ、足元にしずめる)をしたうえでの10回だからかなり難しい。
つなぐボレーがなかなかね〜。
ネットとサービスラインの真ん中ぐらいで、打ったらもとのポジションに戻る。
前に前につめすぎないこと。
私の場合、結構戻れていない。
足元にしずめられたボールをていねいにボレーでつなぐ練習をもっとしないとだめだ。

後半は、サーブ練習の後にゲーム練習。
今日は、サーバーが2球のボールを持ってこの2球を意識しながらのポイント練習。
2球ともダブルフォルトしてしまえば、それで終わり。
1球めでポイントをとっても、もう1球サーブをすることができる。
2球しかないつもりで、緊張しいやな汗をかきながら(笑)とにかくサーブ。
おかげさまで今日はめずらしくフォルトなし。
フォアサイドからのサーブでは、もっとバックに入る確率を上げたい。
ロブももっと使わなきゃな〜。

さらばっ

(おまけ)
レッスン前、Oコーチと雑談。
(私)「振替に入るとき人数が多くなると申し訳ないな〜なんて思ってしまうんですよね〜。」
(コーチ)「大丈夫、隣の空きコートも使ったりもするので、多くなってもハードですよ(笑)。それに、いつもと違った人が来てくれると気分も変わるし楽しいですからね。」

コーチのお言葉に気をよくして、また来ようと心ひそかに思ったドロシャンだった(笑)。

posted by ドロシャン at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

私的正しい関レA級観戦

待ちに待った秋季関西レディース。
エントリーもしてないのに待ち遠しかった私(笑)。
1年半ほど前に仕事をやめてからほぼ毎回観戦している熱心さ(笑)。
なにがすごいってそれはやっぱり自分よりも上手な人のテニスをた〜っぷりあちこちで見ることができるということ。
その中でもA級のテニスはすごいっ!

今回はA級からスタートでいつものようなC級→B級→A級と気分の盛り上がりに欠けるけれど、でも期待大(笑)。

世界が違うA様のテニスを見る前に、自分レベルのテニスと雲泥の差を確認するためにまずはレッスンへ。
レッスンであれこれコーチにアドバイスをもらったこと、レッスンの中でうまくできなかったこと、こうやらなきゃと思ったことなどを頭に思い浮かべながらA様テニスを見ることで自分を奈落の底に突き落とす(笑)。
別に自虐的になっているわけではなく、現状把握という意味。
そして、期待通り雲泥の差を確認(泣)。

ひぇ〜
おおお〜
うわあ〜

↑こんな言葉でしか表現できないドロシャンをお許しください(笑)。

午後からはギャラリーも増えて、お目当てのA様のコートへいっしょに移動・・・なんて人も多くなる。
お昼前からBTGに入り浸っている私も人ごみにまぎれていい感じに目立たない。(←おまけにテニスウエアだし(笑))
お目当てのA様テニスをコートサイドでかぶりつきで見るのはよろしくない。
少し遠めぐらいの場所からさりげなく見るのがよろしい。
それからコートの外でA様を目で追ってもダメ。
あくまでも距離をおくつつましさが大切(笑)。

ほほ

posted by ドロシャン at 23:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 観戦など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AKコーチレッスン:コースの打ち分け

ボレーのコースを打ち分ける練習。
クロス方向からきたボールをクロスには返しやすいが、そのボールをストレートに運ぶのは難しい。
まずは打ちたいストレート方向に肩を入れ、足を動かし形を作る。
打点はクロス方向へ返すよりももっと後ろ(←形を作ってタメ)でその打点から前に押し出すイメージ。
自分が思っているよりも相当肩を入れ込まないとだめだ。(←相手に背中を見せるぐらいに)
それと、いつもAKコーチから言われることもあわせて意識。↓
「体重を後ろ足に残さないこと。」
「からだを反発させないこと。(←インパクトのときにラケットとからだの距離が離れてしまう)」

フォアサイドからまずはクロスにフォアボレー、次のボールでストレートへフォアボレー。
同じ要領でバックサイド。
そして、センターT字付近から、クロスと逆クロス。(←フォアとバック2パターン)

後半は、並行対雁行でのポジション練習。
この練習の中で前半で練習したボレーのコースの打ち分けができるように。
コーチは並行フォアサイド前衛ポジションから球出し。
私は雁行フォアサイド後衛からスタート。
私のクロスストロークがアレーに行き過ぎるとコーチは、そのままボールをストレートに。
あんまりアレー寄りはNGだし、ボールが浮いてしまうと打ちごろのボールになってたたかれる。
ストレートにも打ってみようと思ったけれど、なかなかストレートに行かない。
どっちかというとまだセンター寄りぐらいのボールで、相手バックサイド前衛の打ちごろボールとなってしまう。
思い切ってストレートロブもチャレンジしたけれど、ボールが上がらなかった(号泣)。

雁行バックサイド前衛ポジション。
ここは、コーチと正対するポジション。
コーチの巧みなコースの打ち分けに翻弄され、サイド、上と抜かれっぱなし(泣)。

並行バックサイド前衛ポジション。
フォアサイドにはコーチが。
コーチが作ってくれたボールでチャンスボールが上がってきたときのボレーのコースについて、相手前衛足元よりもちょっと離したセンター寄りがベストだと。
前衛に近すぎると面を作って返されてしまう。
ちょっと離し相手が取ろうかどうしようか迷うぐらいの場所がいいらしい。

今日はややローボレー気味のボールで打ち分けの練習をしたけれど、ミドル、ハイボレー、スマッシュなどでも同じで肩と足を打ちたい方向に形を作って打つ。

さらばっ

posted by ドロシャン at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月21日

キャプ練Vol.42

前回同様マンツーマンか?

いえいえ(笑)、アンツーカーコートの空きが少ないこともあって、みさちゃんたち4人とSキャプ&ドロシャンの合同ゲーム練習会となった。

軽いアップの後、さっそくゲーム練習。
みさちゃんたちは、関レ前のペアリングの調整練習、江坂のお友達ペアはアンツーカーになれるためなどそれぞれ目的をもってみな真剣モード。
Sキャプはalways真剣モード、もち、わたくしドロシャンも同じモード。
ただ、私の場合気持ちとからだが多少から回りすることが多すぎるだけ(笑)。



●相手のナイスファーストサーブをうまくラケット面にあてて、センターロブでしのぐ。
これはかなり意識してできたと思う。

●サーブのコースは徹底して相手のバックへ。
前衛Sキャプから「ファースト〜!!」のゲキ。
(つまり、ファーストをしっかりとバックに入れろってこと)
ゆるくてもしっかりバックに入れないとポイントをとっていく攻めはできない。
わかってます(泣)。
なにがなんでも入れなければと思いながらも、力まずコースをねらうのって難しい。
だけど今日はスイングのゆるめかた(←力まず)と手首に軽くスナップをきかせて打つ(←ラケットヘッドを回す?)サーブの感じをつかめたかも・・・。

●苦しいときのセンターロブ
苦しいくせに力任せにアレー方向へ打ってしまって反省。
打つ前にどう返すべきなのかしっかり考えてから打とう(泣)。

●打てるけどペアに任せるボールの選択
Sキャプフォアサイド前衛、私バックサイド後衛ポジションで、相手バックサイド後衛からクロスのボール。
前衛のSキャプがバックで返すよりも、後衛の私はフォアで返すことでより攻められるときには、前衛はボレーせずに後衛ペアに任せる。
同じsituationで私がフォアサイド前衛のとき、このボールの選択を誤って無理に取りに行ってしまってミスということが何度かあった。


う〜、反省のない日がない(泣)。


へこたれるな、ドロシャン!

さらばっ

posted by ドロシャン at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月20日

サニー&むつみ練習会

水曜日はサニー練習会、そして今日はむつみ練習会に参加。
結果は思うように出せなかった。
いつものように反省点はたくさんある。
だけど、今回は今までになく自分でよくできたと思えることがある。
それは、「ポイントを強く意識しながらの動きができたこと。」
40-15でリードしているときの前衛での思い切りのよい動き、30-0でリードしているときの相手リターンの心理とねらうコース、それを読んでの動き。
15-40で負けてるときの相手リターンの攻めのコースの読みなど。

「常に今のポイントがどうであるかを把握してしっかりと動いてるな〜。」と冷静に自分を観察できる自分がいた。

ひとつなにかをつかんだかな。

でもまだまだだめな点は目白押し。
へこたれることなく、ズンズン進んでいくさっ!(←宣言)

さらばっ

posted by ドロシャン at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習会・試合など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日

コソ練:ランニング38

blank: 1 day
menu: running
time: about 38 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

ドロシャン、走り込んでます(笑)。
昨日のキャプ練でベコベコにされ、いえ、自分の不甲斐なさにへこたれて〜(泣)・・・。
けど、このままでいいわけないと奮い立ち。

今日、ランニングです。(←キッパリ)

走りながら明日のサニー練習会でのプランなど(笑)。

サーブは必ずバックへ。
セカンドだってバックをねらおう。
ダブルフォルトは1ゲーム中、いえ、1試合中・・・。
う〜ん、できそうな目標で3つとしとこう。(←で、できるかな)

それから・・・。
あれもこれもと思うけど、まずはサーブとリターンをねらったところに打つようにしよう。
いろいろ考えるのはその後か。

あ、ランニングのほうはいつも通りの快走。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MIZUNO ミニショルダーバッグ

BTGスクール半期に一度の抽選会。
お休みせずにがんばってレッスンに来た人へのご褒美抽選会。

久々いいものゲット。↓

s-IMG_1095.jpg

私色(嬉)。
明日のサニー練習会で早速使おう。

次はやっぱり試合で賞品ゲットしたいね。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

G練:ゲーム練習

明日はサニー練習会。
私は、日、月、とテニスをしているけれど、kakoちゃんは5日ぶりで不安だと言うので、メンバーを揃えてのゲーム練習。

1試合め
kakoちゃん、ドロシャンペア対おかちゃん、ひらりんペア
サービスゲームのキープが続いて、結局5-6で負け。

2試合め
おかちゃん、ドロシャンペア対kakoちゃん、ひらりんペア
こちらは、6-1で勝ち。

3試合め
再びkakoちゃん、ドロシャンペア対おかちゃん、ひらりんペア
2-4(たぶん)で負けてるところで時間切れ。

今日の反省
私バックサイドで相手のセカンドサーブがフォアに入ったとき、相手後衛のバックサイドに深くリターン。
私は、リターン後ポジションを前に。
相手後衛がそのボールを私のバック側クロスへ返してきたボールの処理(バックボレー)のミス多発(泣)。
原因:からだが正面を向いたままになっている。
しっかりと肩を入れること。ボールとの距離も近いかな・・・。

同じsituationで私のリターンに対する相手のボールのコースが私のフォア側にきて、そのボールを相手前衛に決めにいってミスということもあった。
原因:相手前衛に決めにいくほどチャンスボールではなかったし、前つめが遅い。
こういうときは、もう一回相手後衛のバック深くに返す(一人ねらい)。
しっかりねばって浮いたボールをアングルに決める。

ドチャンスボールのスマッシュミス
原因:力入りすぎ、打点が近いか?(からだの真上で打とうとしてるかも)。
力よりコース。

さらばっ

posted by ドロシャン at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

コソ練:ランニング37

blank: 3 days
menu: running
time: about 50 minutes
course: 8.0km(自宅周辺4km×2周)

こんばんは、順調に走りこんでるドロシャンです。
走りながらまた今日一日を振り返る。

朝からまりもさんの朝練習に参加。
今日はゲーム中心。
自分のサービスゲームで苦戦するのはサーブが安定しないことと、相手のバック側になかなか入らないこと。
この2つをきっちりクリアすれば絶対に押していけるっ!!
まずは、このハードルを越えよう。
ゲーム中、後ろに下がってロブをフォアのハイボレーで返そうとしたときに、右二の腕付け根付近をちょっと傷めたみたい。
シップしとこ〜っと。

その後、BTGへBB丸さんの試合の応援。
結構待ちになるようなので一旦帰宅。
再びBTGに着いたときには決勝戦が始まっていた。
今日はとお〜くからコートの横目線で観戦。
このアングルでは、ボールの軌道がよくわかる。
相手の深いボールに対してのすばやいポジショニングと返球の軌道。(←体勢を立て直すための時間をかせぐ楕円の軌道)
相手のボールが短くなったときに前につめての攻めの軌道。(←ネットに近い直線的でスピードもありそして深いボール)
攻めたボールの次に備えて前つめ。
コート内での前後の動き(←私が見る角度では左右の動き)が勉強になったな〜。
結果は、もちBB丸さんペア優勝。(ブラボー)

夜は、月一の防犯会議。
10月の体育祭の最終打ち合わせ。

そしてようやく私のランニングタイム。
順調に今日も2周を快走。
テニスもランニングもマイペースでがんばっていくしかない。
あせりは禁物。
日々努力。
目標に向かって進むのみ。
邪念を捨てろ。
自信を持て。

・・・

もう、この辺にしとこ(笑)。


さらばっ

posted by ドロシャン at 22:31| Comment(4) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月12日

コソ練:ランニング36

blank: 3 days
menu: running
time: about 38 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

こんばんは、ドロシャンです(笑)。
今日も(←「も」を強調)レッスン後万博外周走ってきました。(←なにやら余裕)

余裕あり気ですが、今日も1周(笑)。

秋ですな(←無理やり話題を変えて)、日陰は涼しくたいへん気持ちよく走ることができます。
走りながら季節を感じることができるというのもまたよいものです。

この調子でこれからもがんばって行きましょう。
今年中に2周走りたいな。(←うわっ、大丈夫〜)

さらばっ

posted by ドロシャン at 21:04| Comment(2) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oコーチレッスン:いろいろ

女ダブを知り尽くしたコーチと言うのは、試合のsituationで使えるショットをメインに教えてくださるような気がする。(←火曜日のAKコーチにも言えること)

今日は、ショートラリー&ボレーボレーのアップの後、ショートクロスをねらう練習から始まった。
次にクロスの深いボール、そしてショートクロスの打ち分け。
今度はストレートでの深いボール(フォアとバック)、そして前につめて短いボールでアングルへ。

スマッシュもまずは、クロス方向へ打って肩慣らし。
次に深くクロスへスマッシュと、ショートクロス。
次にストレートでの深いボールと短いボール。
センター付近に上がったボールを、フォアサイドでフォアに回り込んで右のアングルをねらう。
次にワイドに上がったボールを回り込んで、フォアでショートクロスのアングルへスマッシュ。

きちんとねらうべきところにねらえることが重要。
アングルへのボールがなかなか定まらない私。

コーチとのストレートでのボレーストローク(私はボレー)。
コーチは、ロブを上げて私を後ろに走らせる。
そのボールをしのいでゆっくり返す。
次にコーチは私の足元をねらう。
私はそのボールをあわてずうまくラケット面をあてて返さないといけない。
ノーバンで返すか、ワンバンで返すか迷う。
そして、ミス(泣)。
判断が遅い。

コーチのロブが浅くなったと判断したら、すかさず前につめて角度をつけて決めにいく。
いるところに返せば、相手は面を作って速いタイミングでロブが上がってしまって追いつけない。
きちんと決めるときのコースを考えて打つこと。

一方コートの半面では、2対1でのラリー。
1側は、2側前衛と2側後衛へのロブと前衛足元に沈めるボールを打ち分ける練習。
2側前衛は、ボレーを深く相手1側足元へ返す練習。
2側後衛は、上がったロブを軌道を変えてストレートにストロークする練習。

後半は陣形練習。
コーチはバックサイド前衛ポジションから相手コート後衛へストレートに球出し。
そのボールを相手コート後衛は、ストレート(コーチ)へ返すことがお約束。(←ストレートでもストレートのロブでも可)
後はフリー。
見てると、コーチはストレートにきたボールをまずはセンター深くへ返している。
そのボールを相手コート前衛が前めのセンターによってボレーで返すことが出来るかどうかだ。
また、相手後衛もストレートに打ったら必ずセンターケア。
ベースライン深くに返されると、バックでしのぎのロブを上げるのがやっと。(←私の場合)
そのロブはコーチ側後衛に返してしっかり時間かせぎ。(←ロブを上げたら見ていないで前に上がっていかないといけない)
コーチ(前衛)に返したらとたんに決められてしまう。
コーチのストレート方向(相手コート後衛)でストレートに打つときには、コーチのフォア側なんて絶対ご法度。
そのボールが浮こうもんならバシンと味方前衛足元へ決められてしまう。
少なくともバック側に打たないといけない。
ストレートに強打して返ってきて短くなったゆる球を前につめて・・・、どうする?
もう一度コーチに返しても絶対返ってくるから、コーチ側後衛の前にクロスのアングルで短く打つと。(←コレは何回かうまくできた)

コーチ側後衛のポジションでは、相手後衛がしきりにストレートロブを上げてきて私は一生懸命左に走ってひとまずストレートロブを上げる。
時間があるときは、フォアに回り込んで打とうと試みたけれど、中途半端になってネット(泣)。
うまくストレートにロブを上げることができたとき、相手後衛はまたストレートへ。
このボールが短くなったら、センターへ打ち込んだらよかったんだろうな〜。(←そのときは余裕なくて考えられなかった)
ロブを上げるとき、上体も前足に体重をのせてあげるようにとコーチからのアドバイス。(←言われることはコーチが変わっても同じだな)

コーチのネット越し前衛でのポジション。
相手が打とうとしているときには、動かずにその場で構える。(←私はそのタイミングで動いてしまっていた)
「その場で構えて前に打ちに行く。」
その場で構えてその場で打ってはだめ。
一歩前に出て打ちに行く。

今日もまたたくさん勉強した。
思い返せば、コーチとのボレストで私のボレーはやっぱりラケットで前に押し出すように運んでないな〜と反省。
ラケット面にボールをしっかりとすべらせてない。
だからボレーの軌道が違うんだな・・・。

は〜、もっとボレーも(←「も」を強調)練習しよう。

さらばっ

posted by ドロシャン at 20:56| Comment(2) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月11日

AKコーチレッスン:いろいろ

深いストロークとロブの打ち分け。
まずは、ストレートへ深く返すストローク。
そのストロークと同じフォームでのストレートロブ。
ロブを上げたときの打ち終わりのフォームは、フォアの場合右ひじが顔の前にくるぐらいにまで持ってくる。
今度は、クロス方向へ。
クロスのロブは、安定してセンターロブに持っていけるように。
ロブの軌道の確認。
ロブの頂点を遠く(相手コート奥)に持っていくよりも、「上に上げる。」意識を持つ。
上に上げればより真下にボールが落ちてくるので、相手はその角度のボールを返しにくい。
頂点が相手コート奥に行くほど、相手はラクにラケット面をあてて返すことができる。

ロブ:「ひじ」と「上に高く上げる。」を覚えとこ。

ボレー
コーチとのボレスト(私がボレー)。
バックボレーのときに、体重が後ろに残ったまま。
インパックとの時に、ラケット面と上体が離れる(反発する)。
ひざでボレーするイメージ。
ひざにラケットがあるイメージ。
それくらいの感じで踏み込み足を意識する。
そうすれば、体重ものってラケット面を押し出せる。

バックボレー:インパクトのときの上体を反発させない(体重前)。

つなぎのスマッシュ
走らされてつなぎのスマッシュを打つときというのは、足がなかなかボールに追いつかずいい打点で返せないことが多い。
私の場合打点が後ろ過ぎると。
打つ構えのとき、やや横向きになった上体の半分よりも前でインパクトするように意識する。
つなぎで相手コート深くスマッシュするときには、インパクトのときラケット面にボールをあてるだけの気持ち。

スマッシュ:打点を前で。

アングル気味にきたボールの対処(雁行前衛)
サービスボックスのアレーサイドコーナー付近にきたボールを返そうとするときには、「ネットに向かって」足を動かす。
「斜め前」と思ってもどうしても横に動き勝ち。
それでは、ボールに届かない。
ネットに近づいてボレーするように意識する。
一歩前につめ遅れてうまくクロスにボレーできそうにない場合には、ストレートへ流す。
その後、そのポジションで構える。
もとに戻ろうすると、またアングルをねらわれて取れなくなる。
雁行なので、しっかりと前つめしてステイする。
次に浮いたボールをストレートアレー方向に決める。
届かなくっても雁行だからペア(後衛)がカバーしてくれる。
前衛のお役目はしっかりと前につめて浮いたボールを決めること。

浮いたボールをアレーに決める。
相手コートサービスボックスコーナー(アレー付近)をねらう。
フォアとバック。
ラケットを振らない。
ボールのあるところに面をセットして打つ方向へ。
バックのときには、右肩をしっかり入れる。
ねらう場所・・・、間違わないように(笑)。(←自分のこと)
じゃないと、いつまでたっても決められない。
強さじゃなくコース。

最後にローテーションしながらのゲーム練習。
デッドゾーンに立ち尽くして、後手後手のショットしか返せなかったポジションの悪さ。(一歩前に入るか、バックするかのすばやい判断要)
サーブのときの上体の反発。(←ボレーと同じで、体重が軸足にしっかりのっていない)
この点をコーチより指摘された。

は〜、いっぱいある〜。



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2007年09月08日

コソ練:ランニング35

blank: no day
menu: running
time: about 30 minutes
course: 8.0km(自宅周辺4km×2周)・・・のつもりが1周ちょっとでリタイア

無理をしちゃいけない。
無理をしようとしたために、途中リタイア。
体力もなかったけれど、今日は根性もなかった(泣)。

こんなだらしのない自分にご褒美などあるわけもない。
なので、水を飲んで済ますか・・・。

いや、明日へのpower補給の意味を込めて(笑)。

beerでお疲れさま。

Cheers!

posted by ドロシャン at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

コソ練:ランニング34

blank: 1 day
menu: running
time: about 38 minutes
course: 5.5km(万博外周1周)

キャプ練後、久しぶりの万博外周。
あわよくば2周(笑)?って気持ちではいたけれど、涙をのんで断念。
外周は風が強く普段の自宅周辺2周コースよりも体力を使う。
意気込んで2周めに入ったところで、いきなり歩きではかっこ悪い(笑)。
もう少し鍛えてからにしよう。

今日は、タイムよりも長く時間をかけて走る気持ちで。
これもひとつの練習方法だと谷川真理さんも言っていた。
それを実践。

だいぶカロリー消費したかな(ふふふっ)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キャプ練Vol.41

なんと今日はマンツーマン(驚)。
私としてはラッキーなこと、みっちり鍛えてもらいましょう。

なにをやったか、そのときなにを意識しなくちゃいけないのか、
の覚書。

1)ストレートでのボレーボレー。
Sキャプは意図的に私のバックハイへボールを返す。
それを私はクロス方向、できたら足元へ。
「バックにはバック返し」ってことで。
むずかし〜っ!!

2)クロスでのボレーボレー(フォアサイドとバックサイドで)。
1球めはセンターに沈むボールを(速さはいらない)。
相手の返したボールによっては、あわてずもう1回センター足元へ。
そして浮いたボールを前につめてアレーへ。
前につめるタイミングを見極める。
自分のボールがうまく沈められて相手がバランスを崩しているときがチャンス。

3)クロスでのロブスマッシュ(フォアサイドとバックサイドで)。
フォアサイドでは、スマッシュをセンターへ。
バックサイドでは、相手のバック側へ。
このコースへ決めにいくのではなく、次で決める気持ちでスマッシュを打つ。
確実なコース取りが次でのポイントにつながる。
そのとき当然、チャンスを見て前につめる。
このときの練習では、かなり自分が押してる感があった。
ゲームでは、まずスマッシュを打てるボールを作らないといけない。(←ここからが始まり)

4)サービスライン付近でセカンドサーブからの展開(フォアサイドとバックサイドで)
自分がサーバーのときには、必ずバックをねらう。
セカンドでもバックをねらえたらベスト。
サーブが相手のフォアに入るかバックに入るかで全然ちがってくる。
フォアに入れば打ち込まれるが、バックであれば次のボールで自分がせめることができる。
サーブは徹底してバック、後は返ってくるボールの予測で正確なポジショニング。

一方、自分がリターンのとき。
バックにくることは予測できるのに、そのボールをうまく返せない。
「バックにきたら、センターロブでしのぐ。」
このリターンの確率をもっと上げたいところ。
スライスが有効なんだろうな〜。

5)半面でのゲーム練習。
ゲームになるととたんにサーブがバックへ入らない(泣)。
もっと落ち着いて・・・。
サーブが入ったとしても、次のボールもバックにくるので、体勢が崩れやっと返せてもその次のボールで決められる。
いたって単調な展開で押されっぱなし(泣)。
ここでもSキャプのサーブはバックに入ってうまくリターンできず、連続失点。

「ファーストサーブがバックに入ったときのリターン」が今後の課題だ。

さらばっ



posted by ドロシャン at 19:52| Comment(2) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月05日

コソ練:ランニング33

blank: 2 days
menu: running
time: about 50 minutes
course: 8.0km(自宅周辺4km×2周)

8kmぐらいラクラクですよ(笑)。
足の運びも上体のバランス、下半身の安定・・・、問題ないでしょう。
3周走る日も近いかも(笑)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月03日

KJコーチレッスン:サービスゲームをキープ、リターンゲームをブレイクできるhow to

今日は2コマ。

1コマめ。
まずは、サービスラインでのボレーボレー。
次にサービスラインとベースラインの間のポジションでのラリー。
ライジングで返すのか、ノーバウンドで返すのかをすばやく判断する。
そして、ベースラインでのラリー。
下がらずに深いボールに対してはライジングで返す。

下がって返すと相手に余裕を与えてしまうので、なるべく速い展開でボールを返し、相手に余裕を与えないという主旨。

次にスマッシュ。
フォアサイド、バックサイドともにねらうところは相手コートバックサイドエリア。
フラットなあたりから3球めのコーチの球出しでは、あたりをスライスに。
フラットなあたりのときと同じフォームでボールのあたりだけをスライスにする。

これが次のサーブの練習につながる。
相手のバック、バックと攻め続け、時に同じフォーム、同じトスからスライスでセンターをねらう。

サービスゲームではファーストを相手のバックにねらえることが必須。
ファーストサーブからのポイント練習。(コーチはリターンに入る)
ファーストをきっちり相手のバックサイドに入れることが出来ることがゲームの主導権をにぎると言っても過言ではない。
バックバックにせめることで、自分のペアにもサーブのコースが予測できる。
安易にサーブのコースをちらさない。
相手のリターンがバックサイドに入ったサーブに対して、うまく面をあててクロスなりストレートロブなりを上げると気づけば(←相手はコースをバックにはっている)、次のサーブでは同じフォームからスライスで相手フォアにねらうと効く。

2コマめ。
相手のサービスゲームでの攻め。
コーチのサーブからのポイント練習。
最初はセカンドサーブから。
次にファーストサーブからの展開。
セカンドはいつものように打ちにいく。
ファーストサーブでは、確実にリターンするためにしっかりと面を作って、相手前衛にねらわれないようなコースでリターンを返す。

2コマめ途中から、両足ふくらはぎがピクピク(泣)。(←今にもつりそうな状態)
だけど、なんとか持ちこたえたみたい。
お久しぶりのテニスなので、からだがついてこないみたい(泣)。

だけど、あ〜楽しかった。
テニスは楽しっ!!

さらばっ





posted by ドロシャン at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月02日

コソ練:ランニング32

blank: 16 days
menu: running
time: about 50 minutes
course: 8.0km(自宅周辺4km×2周)

もっとコンスタントに走りこみたいところだけど・・・。
続けて走ると思えば、こんなにお久しぶりだったり・・・。

ま、これからは走りやすい季節になってくるし、もう少しがんばって行こう。
今日のようにテニスもしばらくしてなくてというときの走りはとっても軽やか。
2周も軽々(笑)。
i-podで音楽を聴きながら走る余裕すらある(笑)。

脂肪よ、燃えろ〜!!
足腰鍛えろ〜!!

さらばっ

posted by ドロシャン at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お断り

最近迷惑コメントが多いので、ブログマスター(私)の承認後に表示というかたちをとらせていただきます。
コメントを入れていただいても、すぐにはブログに反映されないのでご了承ください。

よろしくお願いいたします。

posted by ドロシャン at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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