2008年10月29日

MIZUNO new shoes

s-P1030673.jpg

ニューシューズです。
23.5cmですが、今はいているadidasのシューズよりも足が小さく見えます。
濃いシルバーと赤がなかなかすてき。(←ウルトラマンみたいとの声も・・・)

赤いひもがどうも・・・と思い、黒ではちょっとキツ過ぎるようなので、赤ひもの両側の縫い目を黒で塗りつぶしました。
赤が少しぼやけていい感じです。
(↑上の画像は改良前)

s-P1030675.jpg

右足には、「doroshan」。
左足には、使用開始日「2008.10.30」。

さて、どれくらいもつかな。

さらばっ

(おまけ)
今後、落し物でこのシューズを見つけた方。
すみません、私のです。
恐れ入りますが、BTGフロントまでお届け願います(笑)。

posted by ドロシャン at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コソ練:ランニング2008-34

blank: 10 days
menu: running
time: about 33 minutes
course: 5.5km(万博外周5.5kmコース×1周)

マンスリーも3位トーで早々に負けたので、予定通り万博外周ランニング。

マンスリーでの試合内容は、ん〜。
ペアが前衛の足元にボールをしっかりと沈めてくれたときには、前に出てボレーを決めることができた。
が、苦しいときのしのぎのセンターへのボールが徹底できてなかった。
不用意にボールを散らしてしまっていたし、不用意にボレーに出て決めのつもりが返されて劣勢に追い込まれたり・・・。
相変わらず単調なゲーム運びで不完全燃焼。

ランニングの後にコート開放でやった試合は6-5で勝ち。
5-3からちょっと危なかったけれど、動けていたししのぎのボール、ロブなどのミスも少なかった。
こういった競って勝てるような内容の試合をしたいものだ。

さらばっ

(おまけ)
楽しみにしていたランチ用のパンがどうやらカラスにやられて消失(泣)。
要注意だ。

(2008年ランニング記録)
1月累計走行距離:16.5km
2月累計走行距離:26km
3月累計走行距離:52km
4月累計走行距離:15km
5月累計走行距離:16.5km
6月累計走行距離:16.5km
7月累計走行距離:11km
8月累計走行距離:13.5km
9月累計走行距離:11km
10月累計走行距離:16.5km
年間累計走行距離:200km

posted by ドロシャン at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

並行対並行でのボールの配球

アップは、サービスライン付近からのストレートでのボレーボレー。
ボールを浮かさずにサービスライン付近に落ちる深いボレーの練習。

次にストレートでのボレスト。
1対1でのボレーヤー(コーチ)の立ち位置は、サービスライン付近。
ストローカーは、コーチの左足先(←たぶん)付近に常にボールを沈める。

次はセンターT字付近からコーチがそのままストレートに球出し。
ネット越し並行陣ポジションの2人がそのボールをセンターT字付近に弓なりで速度を落として返球。
まず、2人のどちらがコーチのボールを返すかの判断が必要。
ボールが出る角度から自分のボールか否かを判断。
自分のボールと思ったら、もう一歩センターに寄ってT字付近に落ちるようなボレー。
このボールが少しでも浅くなれば、コーチは前につめて攻めてくる。
少しでもT字付近から左右にずれると、ストレートやアングルで返ってくる。
自分の見えるボールの速さでセンターにボールを送り、相手の浮き球を前につめてセンターへ。

センターへのボールは返ってこなかったらラッキー。
返ってくるものと思って、上からたたくときも力いっぱいで打たない。
そのボールが返ってくるときは、同じ速いスピードとなるから、自分もペアも反応できなくなる。
「パ・・・ツーン」(←言葉では表現しにくい)ぐらいの力加減で返すぐらい。

さて、陣形練習。
並行対雁行から。
並行側フォアサイドのコーチの球出しで雁行後衛はアプローチショットから前に出て並行に。
ボールをセンターに集める練習。
そこからチャンスを作って相手の空きコートに決める。
攻められた相手の角度のついたボールをゆっくり時間を作ってセンターに運ぶ技術。
センターに打たれたボールをすばやく反応してしのぐボール。
まだまだそのあたりの面のつくりと反応ができない。

ま、だけど、並行になったときにはボールをセンターに集める意識をしっかりと持つことってことは理解できた(笑)。

posted by ドロシャン at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

コソ練:ランニング2008-33

blank: 1 week
menu: running
time: about 33 minutes
course: 5.5km(万博外周5.5kmコース×1周)

快調、快走。

3日に1回のペースで筋トレもしなきゃな(笑)〜。(←「一生太らない体の作り方」を読んだ影響)

(2008年ランニング記録)
1月累計走行距離:16.5km
2月累計走行距離:26km
3月累計走行距離:52km
4月累計走行距離:15km
5月累計走行距離:16.5km
6月累計走行距離:16.5km
7月累計走行距離:11km
8月累計走行距離:13.5km
9月累計走行距離:11km
10月累計走行距離:11km
年間累計走行距離:194.5km

posted by ドロシャン at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

親睦会1

なかなか直らない自分の悪いところをリストアップ。

1)フォアサイドからのストロークがクロス方向のアレーに行き過ぎる。(←いつまで経っても(泣)・・・)
2)スマッシュとサーブでラケットを後ろに回しすぎて、インパクトが顔よりも後ろになってしまう。(←コレっ、なんとかしたい!!)
3)前につめての高い打点での決めボレーで、からだと顔が前に行き過ぎてインパクトが後ろになってしまう。
4)フォアのストロークで右脇が空いてしまう。(←手で何とかしようとしてる)
5)自分の見えるボールの速さで打てていない。(←次の構えが間に合ってないし)
6)7もしくは80%の力でボールを返せていない。(←100%全力で軸もぶれて、体勢も崩してること多々あり)
7)苦しいときのセンターへのボールを安定して返せていない。

まだあるか?

こんなもんか(笑)?

今日の親睦会でもしょうもないミスが多かったなあ・・・。
もったいないミス。(←足が動いていない)
でしゃばりすぎのミス。(←my ballじゃないボールまで追い過ぎ)
追いついてるのにうまく返せないミス。(←下がらされてのロブの処理とか・・・)

親睦会だから勝敗はそれほどこだわらないとは言え、自分の納得のできるテニスはしたい。
ボールを追う気持ちは真剣でありたい。

だけど、気持ちと結果がかみあいません。

さらばっ

(おまけ)
あえて、よかったところも上げてみると・・・。

1)前につめてのフォアボレーがセンター深くに決まったこと数回。
2)前衛対前衛のボレー戦で反応よく相手コートにボールが返ったことも数回。(←たまたまだけど、後ろに下がらなかったのがきっとよかったはず)

これくらい?

こんなもんか(笑)。

posted by ドロシャン at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習会・試合など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月12日

コソ練:ランニング2008-32

blank: 1 month
menu: running
time: about 33 minutes
course: 5.5km(万博外周5.5kmコース×1周)

走っているときの景色に秋を感じますな(笑)。

うろこ雲
夕焼けの赤色
日暮れ前のうす青い空
車の赤いテールランプ
ヒンヤリする風

あんなに暑かった夏が遠い昔のよう・・・。

ってな感じてちょっとたそがれながら夕ラン(夕方からのランニング)。

ゲーム練習後そのまま帰ることもできたけど、最近気ままに食べ過ぎて体型がますますやばいです(泣)。
せめてしっかり走ってリセットしたい。

けど、走ったんだからと言って、暴飲暴食は慎みましょうね〜。(←反省)

さらばっ

(2008年ランニング記録)
1月累計走行距離:16.5km
2月累計走行距離:26km
3月累計走行距離:52km
4月累計走行距離:15km
5月累計走行距離:16.5km
6月累計走行距離:16.5km
7月累計走行距離:11km
8月累計走行距離:13.5km
9月累計走行距離:11km
10月累計走行距離:5.5km
年間累計走行距離:189km

posted by ドロシャン at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

キャプ練Vol.56

今日はキャプ練拡大版って感じ。
軽いアップの後、ミックスでのゲーム練習(3ゲーム先取)。

ミックスでは女性が当然ねらわれるし、そのボールをどれだけしのげるかがカギとも言える。

前半かなり自分的にもいい動きができていたしボールの反応も悪くない。
しっかりとインパクトの瞬間までボールを見ている感じが自分でもわかった。

そう、そう。
この集中。
これがいる。
試合でいる(笑)。

ボールが見えていると、不思議とすごくよく足も動けている。
不思議だ(笑)〜。

が、後半やや尻すぼみであんまりいいとこなかった・・・。
終始おされっぱなしで、しのぎもうまくしのげずって感じ。

かなり悔しい。
ゲーム中何もさせてもらえなかったことが悔しい。
自分が返すボールが甘くなれば、すかさず攻められる。
甘いボールにならないようなしのぎ方ってのがいるわけか(苦笑)。



posted by ドロシャン at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | キャプ練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AKコーチレッスン:攻め場所

金曜日のレッスン。
ベースラインから1球めを深くセンターへ。
2球め浅い球出しボールに対して前につめてセンターT字付近へ。
3球めは逆サイド側にストレートに上げられたボールをハイボレー処理。
1球め2球めをフォアサイド後衛ポジションから始まると、3球めはバックのハイボレーでの処理となり自分の思うようなボールを返せない。
顔が前を向いている。
手だけで返そうとしている。
など、ミスする原因はそれなりにある。

私はうまく返せてセンターロブだな。
次に返ってくるボールにすばやく対応しなくてはいけない。
相手は、余裕があれば打ち込んでくる。
相手の私への攻め方として、例えばバック側にボールを1球返すとする。
そのボールを私がやっとこさ体勢を崩しながらも返した場合、次のボールは私のフォア側に決めにいく。
1球めのボールを私が比較的余裕で返し次のボールをフォアで構えられる場合には、もう一度バック側を攻める。

というように、相手がどんな体勢でボールを返したのかを見ながら次の手を考えると。

相手のポジションも見て、
相手のしのぎ具合を見て、
コースを考えなくてはいけません(笑)。

さらばっ

posted by ドロシャン at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

コソ練:壁打ち10

午前中のAKコーチレッスンでの自分のあまりのへたさにへこたれた(泣)。

ボレー
スマッシュ
サーブ
ストローク

どのショットもなにがしかの課題を抱えている。

へたくそ(号泣)〜っ!

たまらず、夕方から壁打ち。
1球1球考えながらひたすら壁打ち。

今の打点。
今のテイクバック。
今の軸足。
今の腰の回転。

今のトス。
今のため。
今のスイングスピード。

今の・・・。

なんだかどのショットも安定しない。
納得のいくとき、いかないとき。

このムラをなくさないと自分のテニスがかたまってこないのか・・・。

なんか、とほほって感じ。

posted by ドロシャン at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

AKコーチレッスン:

私の秋の関レも終わってしまった。(←5-8で1回戦負け)
仕切り直してまた練習再開。

当初仕事の予定だった今日は、調整可能だったので明日に変更。
いつも通り午前中サニー→午後からBTGでのレッスン。

まずは、アップ。
ストレートでのショートラリー。
課題の多いフォアハンドストローク。
左の肩、腰側に壁を作るイメージ、テイクバックをコンパクトに。
ボールの軌道を意識。

ストレートで短い距離でのボレーボレー。
ボールを浮かさない。
速いテンポにならないように、軌道を意識。
ボールの回転速度をしっかりと見る。
自分が見えるボールの速さ。
足の運び。
かんなり疲れる練習、集中力もいる。

さて、今日のテーマは、並行対雁行。
雁行後衛がストレート方向の前衛にちょっとセンターに寄らせてさわらせるようなボールを送る。
T字付近でしっかり沈めること。
クロス方向に行き過ぎては趣旨に反する(笑)。
あくまで、ストレート方向の前衛をセンターに動かしてボールにさわらせるのが目的。
雁行前衛は、ペア後衛のボールがしっかりとセンターに沈んだら、ぐっとセンターに一歩よってプレッシャーをかける。
と、相手前衛はそれを避けようと逆クロ気味にボールを浮かしてくる可能性大。
そのボールを雁行後衛が逆サイドに走って、縦ロブもしくはセンターロブ。
余裕があるなら、相手並行陣のセンターへ沈めても可。
走らされてのボールの処理だから、私レベルではまずはしっかりとしのいでロブ。

といったような展開を想定しての練習(だと思う)。
まずは、1球めセンターに沈めるボール。
2球め逆サイドへ走らされてのロブ。
2球めのコーチの球出しボールの軌道から、落下点を予測して正しい打点に入れるように走る。
深く山高の軌道なら、バウンド後大きく跳ねる。
山が低ければ、バウンド後それほど跳ねない。
ライジングで処理するのも手。
そのあたりの予測がどうできるかだ。

サイドを変えての練習後、各ポジションに入っての実践練習。
並行陣バックサイドはコートの3分の2を守るつもりで。
並行陣フォアサイドは、縦のボールをしっかりとケアすること。
並行陣バックサイド前衛で、ポジションがサイドに寄り過ぎていてセンターが空き気味になっているとのコーチからの指摘。
ボレーをフォアで処理しすぎ、またサイドケアし過ぎてポジションがどんどんサイドに寄ってしまう。
また、ロブのボールをからだを正面に向いたまま処理しようとし、ネットから遠いのにラケット面を上から下に振ってしまってネットミスが多かった。
決めのボール以外は、ラケット面は横からセット。
一旦ボールから離れ(からだを逃がして)、ボールの後ろから踏み込む感じか・・・。

ラケット面の処理能力を高めよう。

さらばっ

(おまけ)
相手をちょっと動かす。
そして空きができたところにボールを放り込む。
ちょっと(後ろに)下がらせ、ちょっと(センター、もしくはサイドに)寄らせる。
そこから攻めが始まる。



posted by ドロシャン at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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