2010年10月18日

日々の記録2010-153

レッスン----------------0h(1.5h)
レッスン以外------------0h(13.5h)
試合(マンスリー等)----0回(1回)
練習会------------------1回(3回)



相手の弱点をもっと早くに見極める。
そして、戦略を練る。



2010/09
レッスン----------------11.5h
レッスン以外------------30h
試合(マンスリー等)----5回
練習会------------------3回

2010/08
レッスン----------------3h
レッスン以外------------25.5h
試合(マンスリー等)----4回
練習会------------------5回

2010/07
レッスン----------------7.5h
レッスン以外------------26h
試合(マンスリー等)----0回
練習会------------------6回

2010/06
レッスン----------------7.5h
レッスン以外------------12h
試合(マンスリー等)----0回
練習会------------------2回

2010/05
レッスン----------------4.5h
レッスン以外------------20.5h
試合(マンスリー等)----2回
練習会------------------2回

2010/04
レッスン----------------6h
レッスン以外------------29h
試合(マンスリー等)----4回
練習会------------------1回

2010/03
レッスン----------------6h
レッスン以外------------16h
試合(マンスリー等)----1回
練習会------------------5回

2010/02
レッスン----------------9h
レッスン以外------------18h
試合(マンスリー等)----2回
練習会------------------6回

2010/01
レッスン----------------7.5h
レッスン以外------------15.5h
試合(マンスリー等)----4回
練習会------------------4回

posted by ドロシャン at 18:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
かきこみ久しぶりです。

そうなのよ。
これ大事です。
っていうか、「相手の一番嫌なことは何?」って
実はいっつも考えています。
わたしみたいにスーパーショットが打てない人が、
勝つにはそこをつくのが、試合に勝つ必然なのです。

以前もお話したかもしれないけれど、
テニスの楽しさ・奥の深さの中に「ショット選択」っていう部分があると思います。
その瞬間瞬間に、best shotを選択して、それを確実に打つっていうのが
テニスの醍醐味なんです。
この「best shot選択」っていう部分が、とってもおもしろいのよ。

何年も競技テニスをされてきたドロシャンなので、
充分わかってると思うけど、「best shot」=「hard shot」では当然ないです。
そんなに浅いレベルの話ではないのです。
では
「best shot]って何? て考えていくと
@「そのラリーを続けていく上で、ポイントをあげるのに最も確率の高いshot」でいいでしょうか?
概ねOKなんだけど、ラリーの代わりに「ゲーム」、「セット」、「試合」と置き換えても通用しないといけないと思います。 つまりその「ラリー」だけ考えれば「best shot」かもしれないけれど、ゲームや試合全体を考えると、必ずしもそれが「best shot」でない可能性もあるわけです。

さて、ただし概ね@でよい場合、最初に話した「相手の嫌がること(shot)」っていうのが、試合全体を通じて「best shot」になることが多いです。
ここでわたしがドロシャンとプレーすることを思い出してよ。
ドロシャンとやるとき、ハードに打てるのにわざとゆっくり返して、
ドロシャンのミスを誘うようなことをたびたびするでしょ。 
例え、1,2本やられても通算するとそんなボールが「best shot」だとわかってるのよ。 
で、それでやられた(ミスした)時に、「嫌やー」って顔に出ちゃうでしょ。 
相手はそれを見逃さず、そんな嫌なこと繰り返して、ストレスを積み重ねて精神的にプレッシャーをかけ続けるのよ。 
ホント、テニスって奥が深いよねえ。

ということで、またがんばりましょう。

キャプテンS
Posted by キャプテンS at 2010年10月19日 09:46
相手の嫌なところを攻めて勝つなんで、テニスを始めた当初は全く考えられなかったことでした。
打っても返ってくる。
自分が気持ちいいショットを打っても、それが相手にとって苦しいボールになるのかと言えばNOです。

それがわかった今、いかに相手の嫌がるボールを打つかが自分にとっての課題となっています。
どこが嫌なのか。
それも人により様々。
早い段階で相手の嫌なところを見極めることが必要ですよね。
そして、そこをねらうbest shotを選択する。

ですが、私の場合往々にしてそのbest shotがピンポイントでマッチしません。
冷静な判断力と、的確なショットがまだできないドロシャンです。

まだまだ練習。

これからもよろしくお願いします。
Posted by ドロシャン at 2010年10月20日 18:23
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